ケチャップandマヨネーズ
予測不能なハチャメチャバトル!仲良しコンビが大活躍する、ちょっと不思議なRPGが登場
スクリーンショット & 動画
Steamユーザーレビュー
非常に好評
ポジティブ 90.48% (全 84 件 / 👍 76 件)
ゲーム情報(IGDB)
⏱ プレイ時間(中央値)
5時間1分レビュー投稿時点の中央値
プレイ中人数
現在 0 人がプレイ中
最大: 1人 / 60日間
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AIレビュー要約
※この要約はAIを使って生成されました。
【良い点】
- 主人公のケチャップとマヨネーズをはじめ、雑魚敵からボスに至るまで全キャラクターのドット絵やアニメーションが非常に可愛らしく、生き生きと動く。
- 『Undertale』『マリオ&ルイージRPG』『トマトアドベンチャー』などの名作リスペクトを感じさせる、アクションコマンドやミニゲーム要素を取り入れたテンポの良い戦闘システム。
- 1画面進むごとに初見のイベントや細かなパロディ・シュールギャグが詰め込まれており、遊んでいて全く飽きがこない。
- マップや雑魚戦、ボス戦に至るまでゲームを彩るBGMのクオリティが非常に高い。
【悪い点】
- 製作上の都合により、開発中止および販売終了がアナウンスされており、物語が未完のまま放置される形となっている。
- 早期アクセスとして長期間アップデートが途絶えており、最終的に未完成のまま投げ出されたような形になってしまった点。
- 一部のテキストや謎解き、演出、あるいは際どいキャラクターデザインやグロテスクな要素など、人を選ぶ尖った表現が含まれている。
【どんな人向けか?】
可愛らしいキャラクターやシュールなギャグ満載のインディーRPGが好きな人に向いています。ただし、現在は開発が中止され未完のまま販売終了となっているため、今から遊ぶことはおすすめできません。
【総評】
本作は、往年の名作RPGへの深いリスペクトと作者独自のセンスや遊び心がふんだんに詰まった、非常に魅力的なインディーゲームでした。愛嬌のあるキャラクターたちによる軽快な掛け合い、細部までこだわり抜かれたアニメーション、そしてバラエティ豊かで楽しい戦闘システムなど、アーリーアクセスの現時点でも価格以上の面白さと高いポテンシャルを備えていました。それだけに、未完のまま開発中止と販売終了を迎えてしまったことは非常に惜しまれ、不誠実さを指摘する声があるのも否めません。作品自体のクオリティや世界観の魅力は本物であっただけに、途中で終わってしまう未完成品であることを承知の上で触れるのでなければ、手放しでおすすめしづらいのが実情です。
生成日: 2026/09/07
【良い点】
- 主人公のケチャップとマヨネーズをはじめ、敵味方問わずキャラクターのドット絵や手書きアニメーションが非常に可愛く、よく動く。
- 『マリオ&ルイージRPG』や『UNDERTALE』、『トマトアドベンチャー』などの名作へのリスペクトが感じられる、アクション要素を取り入れたテンポの良い戦闘システム。
- 雑魚戦を含めてすべての敵に専用のセリフや演出、多彩なモーションが用意されており、遊んでいて飽きない。
- マップやボス戦のBGMが非常にクオリティが高く、プレイヤーのテンションを上げてくれる。
- シュールギャグやパロディが満載のコミカルで温かい世界観と、細かいところまで作り込まれた濃密なイベントの数々。
【悪い点】
- パブリッシャーと開発元から開発中止と販売終了が告知されており、アーリーアクセス版のまま未完の状態で終わることが確定している点。
- 2年以上アップデートや開発進捗の音沙汰がなく、作者のSNSや他ゲームへの移行も含めて「売り逃げ」のように感じさせる不誠実な対応に対する強い不満。
- イベント中の硬直の長さや、一部の取り返しのつかない隠し要素・ヒントの分かりにくさなど、細かい不親切な仕様がある。
【どんな人向けか?】
『UNDERTALE』や『マリオRPG』系のアクションコマンドバトル、レトロでポップな世界観が好きなプレイヤーに向いています。ただし、現在は開発中止となり未完のままであるため、未完成の作品に納得できる人や、今遊べる範囲だけでも魅力的なインディーゲームを楽しみたい人向けです。
【総評】
本作は、可愛らしいキャラクタービジュアルや高いセンスが光るBGM、ユニークなアクションコマンド戦闘など、インディーゲームとしての非常に高いポテンシャルと作者の強いこだわりが詰まった傑作になり得るRPGでした。少額の価格に対して現時点で遊べる部分だけでも十分に満足できるという絶賛の声が多く寄せられている一方で、アーリーアクセス版のまま突如として開発中止と販売終了が発表されたことは、多くのファンに大きな悲しみと失望を与えました。未完に終わってしまった事実は非常に惜しまれますが、インディーゲーム特有の強烈な熱量と魅力的な世界観を刻んだ作品であることは間違いありません。
生成日: 2026/09/07















