ドラゴンボール Sparking! ZERO

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ドラゴンボール Sparking! ZERO

  • 発売日2024年10月10日
  • 開発Spike Chunsoft Co., Ltd.
  • 販売Bandai Namco Entertainment
  • 価格¥ 5,940
  • 言語🇯🇵 日本語対応

「ドラゴンボールZ Sparking!」シリーズ最新作が遂に登場! シリーズ最大規模のキャラクターが登場し、かめはめ波や舞空術など、ドラゴンボールならではの技を駆使しながら闘う3D対戦アクション。 超戦士となって、天地を揺るがす限界突破のドラゴンボールバトルを体感せよ!

スクリーンショット & 動画

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Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 86.31% (全 72,701 件 / 👍 62,745 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム Series X|S / Switch 2 / PC / PS5 / Switch
  • ジャンル格闘
  • テーマアクション
  • プレイモードシングルプレイ / マルチプレイ / 分割画面
  • 視点三人称視点
  • シリーズDragon Ball Z / Dragon Ball
  • 外部評価 83.1 / 100 (7件)

⏱ プレイ時間(中央値)

34時間45分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 639 人がプレイ中

最大: 2,647人 / 60日間

日本売上ランキング(Top Sellers JP)

最新順位: #195 (2026-09-12)

縦軸: 順位(上ほど上位)/ 60件のデータ

過去のセール履歴

2026/06/26 -50% ¥ 4,455
2026/06/05 -50% ¥ 4,455
2026/05/08 -50% ¥ 5,830
2026/04/17 -50% ¥ 4,455

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AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • 圧倒的なビジュアルとハイクオリティなグラフィックにより、まるで動くアニメをプレイしているかのような原作再現度の高さを誇る。
  • 爽快感抜群でスピーディーな戦闘システムや、圧倒的なキャラクター数を誇る豊富なロースターは『Budokai Tenkaichi』シリーズの正統進化として非常に楽しめる。
  • MODを導入することでゲーム体験がさらに向上し、オフラインの対戦やフリーバトルではドラゴンボールファンにとってたまらない熱い体験ができる。

【悪い点】

  • アップデートで調整されたCPU(AI)の難易度が高すぎ、先読み入力や理不尽なまでのカウンターを行ってくるため、一部のストーリーやミッションが非常にフラストレーションの溜まる内容になっている。
  • 発売後に高額な追加DLCやエクスパンションが販売されたが、アルティメットエディションなどの高価な初期版を購入したプレイヤーも対象外とされており、運営の商法に対して強い不満の声が上がっている。
  • ストーリーモードの演出が紙芝居のようなスライドショー形式で手抜き感があり、操作性や入力のラグ、PC版での最適化不足によるパフォーマンスの不安定さも目立つ。

【どんな人向けか?】

原作の雰囲気を存分に味わいながら爽快な3D格闘アクションを楽しみたいドラゴンボールファンや、オフラインでの対戦をメインに遊ぶプレイヤーに向いている。一方で、バランスの取れた対戦環境や手厚いシングルプレイのボリューム、良心的な価格設定を重視するプレイヤーにはあまりおすすめできない。

【総評】

本作は、長年待ち望まれた『Budokai Tenkaichi』シリーズの魂を受け継ぎ、見事なグラフィックと迫力のバトルを実現したファン垂涎のタイトルである。対戦アクションとしての基礎部分は非常に魅力的であり、発売当初は多くのプレイヤーから絶賛された。しかし、発売後の高額なDLC商法や、理不尽に強化されたCPUによるゲームバランスの悪化、単調に感じられるシングルプレイの構成などが大きな批判を浴びている。ベースとなるゲームの出来が良いだけに、運営のマネタイズ方針や調整不足が惜しまれる作品となっている。

生成日: 2026/09/05

【良い点】

  • アニメをそのまま動かしているかのような圧倒的に美しいグラフィックと、大迫力の必殺技演出。
  • 多数のキャラクターが参戦しており、原作の追体験やフルボイスで楽しめる充実したIFストーリー。
  • 大猿やセルマックスといった巨大キャラクターを実際に操作できる爽快感。
  • 友達同士で好きなキャラクターを選び、原作さながらのドラゴンボールごっこや対戦をワイワイ楽しめる点。

【悪い点】

  • 「待ち有利」とされる対戦バランスや、初見では理解しづらい複雑すぎるシステム、シビアなカウンターの要求により、対戦のテンポや爽快感が損なわれている。
  • CPUの難易度が高く理不尽に感じることが多いほか、IFルート開放の条件が厳しすぎる。
  • オンライン対戦の過疎化、マッチングの不具合、キャラ格差、一部のハメ技や特定の強キャラが優遇される環境への不満。
  • 発売初期の価格設定やDLCの商法に対する不満、操作性の悪さやUIの不親切さ、PC環境での最適化不足によるフレームレートの低下。

【どんな人向けか?】

グラフィックや演出を重視し、オフラインでドラゴンボールの世界観やIFストーリーを楽しみたい原作ファンに向いています。一方で、バランスの取れた対戦格闘ゲームを求めている人や、オンラインでガチ対戦を楽しみたい人にはあまり向いていません。

【総評】

本作は、シリーズの長所である圧倒的なビジュアル表現とキャラクターの再現度において非常に高いクオリティを誇り、ドラゴンボールファンであれば間違いなく感動できる要素が詰まっています。しかし、過去作と比較して複雑化したバトルシステムや、「待ち」が有利になる大味な対戦バランス、理不尽なCPU難易度、高価格なDLC商法など、ゲーム性や運営面に対する不満の声も多く上がっています。オンライン対戦の環境やシステム面には課題が残るものの、気の置けない友人同士でオフラインプレイを楽しむ分には最高のキャラクターゲームと言えます。

生成日: 2026/09/05