プニヒローダー2
一頭身のかわいいヤツ「ぷにひ」がメカに乗り込み戦うサードパーソンシューティングゲーム。150種類を超えるメカパーツを組み合わせ最強のプニヒローダーを作ろう。様々な敵と戦う「ミッション」モードで金を稼ぎ、3on3の白熱メカバトル「アリーナ」でネオアサヒカワの頂点を目指せ!
スクリーンショット & 動画
Steamユーザーレビュー
非常に好評
ポジティブ 94.27% (全 157 件 / 👍 148 件)
ゲーム情報(IGDB)
⏱ プレイ時間(中央値)
7時間20分レビュー投稿時点の中央値
プレイ中人数
現在 1 人がプレイ中
最大: 3人 / 60日間
過去のセール履歴
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AIレビュー要約
※この要約はAIを使って生成されました。
【良い点】
- アーマードコアシリーズを彷彿とさせる、ロボットのカスタマイズやアセンブルの自由度が非常に高い。
- パーツのモーションや排莢などの細かい部分までこだわりが感じられ、見ているだけでも楽しめる。
- 3人チームでの戦術的な戦闘が面白く、仲間への指示出しや役割分担の戦略性がある。
- 主人公である「ぷにひ」のコミカルで可愛いデザインと、無骨で多彩なメカデザインのギャップが魅力的である。
- 価格が手頃でありながら、ボリュームとやりがいがしっかり詰まっている。
【悪い点】
- 難易度が高くなると、敵の物量や誘導ミサイル、近接攻撃などのハメ技が厳しくなり、バランスの悪さを感じる場面がある。
- 味方AIの挙動が不安定で、壁に引っかかったり射線を塞いだりすることがあり、連携しにくいことがある。
- UIや照準が見づらく、戦闘中の状況把握が難しい場合がある。
- アリーナのトーナメント中にアセンブルを変更できないなどの不便な仕様がある。
【どんな人向けか?】
ロボットのカスタマイズやチーム戦術を楽しみたいメカ好きのプレイヤーに向いています。手軽な見た目に反して歯ごたえのある難易度や、CPUとの熱いアリーナ戦を好む人におすすめですが、理不尽な高難易度やマルチプレイの不在を気にする人にはやや不向きです。
【総評】
本作は、一見するとコミカルでカジュアルな雰囲気のロボットアクションゲームですが、中身は非常に硬派で本格的なアセンブルと戦術を楽しめる良作です。豊富なパーツによる機体構築の楽しさや、個性豊かなライバルたちとの3対3のアリーナバトルはプレイヤーを夢中にさせます。一部のバランス調整やAIの挙動など、改善を望む声はあるものの、メカファンなら買って損はない満足度の高いインディーゲームに仕上がっています。
生成日: 2026/09/01
【良い点】
- ゆるく可愛らしい「ぷにひ」という生物がメカに乗る独特な世界観やフレーバーテキストが非常に魅力的。
- パーツの種類やデザインが豊富で、重機風や軍事兵器風など好みの外観や性能に細かくカスタマイズできる。
- 僚機を含めた3対3のチーム戦で、相性や戦術を考えてアセンブルを試行錯誤するロボゲーとしての面白さがしっかり詰まっている。
- 武器のリロードモーションや排莢などの細かいこだわりが感じられ、フォトモードでかっこいい姿を撮影できる。
- 価格が良心的でありながら、価格以上のボリュームと遊びごたえがある。
【悪い点】
- 敵CPUのエイムが非常に良く、中盤以降は難易度が急激に上がってゴリ押しが通用しなくなる。
- ミッションで雑魚敵が大量に湧く際、誘導ミサイルが防衛対象に当たってしまい理不尽に失敗することがある。
- オンライン対戦機能がなく、CPU戦のみな点に物足りなさを感じる場合がある。
- パーツが増えてくると下位ランクの装備が邪魔になりやすく、ガレージでの管理やコピー機能にやや不便な点がある。
【どんな人向けか?】
パーツを組み替えて自分だけの機体を作るメカカスタマイズや、戦術を考えるアセンブル要素が好きなロボゲーファンに向いています。ゆるい見た目とは裏腹に歯ごたえのある難易度や、CPUとの手強いチーム戦を楽しみたいプレイヤーに最適です。
【総評】
本作は、謎の生物「ぷにひ」と無骨なメカのギャップが光る、非常に完成度の高いインディーのメカアクションゲームです。手軽に遊べる見た目でありながら、パーツ選びや僚機への指示、遮蔽物を活かした立ち回りが重要となる硬派なゲームバランスが多くのプレイヤーから高く評価されています。細かいUIの不満点や高難易度な場面はあるものの、ロボットを愛する開発者のこだわりが随所に感じられ、メカ好きなら買って損はない満足度の高い一作に仕上がっています。
生成日: 2026/09/01

































