Rogue : Genesia

← ゲーム一覧へ戻る

Rogue : Genesia

  • 発売日2025年3月7日
  • 開発Ouadi Huard
  • 販売Ouadi Huard, Gamersky Games
  • 価格 -45% ¥ 1,700 ¥ 935 (2026/10/08 19:28 時点)
  • 言語🇯🇵 日本語対応

無限に押し寄せるモンスターの波の中で、血路を切り開け!『Rogue: Genesia』では、恐れを知らぬ殺戮者となり、終わりのない殺戮の饗宴を楽しもう!武器を手に取り、道を阻む敵を斬り捨て、無数の世界を救い出せ!(日本語対応済み、引き続き磨きをかけております)

スクリーンショット & 動画

▶ 1.1 jp
スクリーンショット 2
スクリーンショット 3
スクリーンショット 4
スクリーンショット 5
スクリーンショット 6
スクリーンショット 7
スクリーンショット 8
スクリーンショット 9
スクリーンショット 10
スクリーンショット 11
スクリーンショット 12
スクリーンショット 13
▶

1 / 13

Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 90.73% (全 8,591 件 / 👍 7,795 件)

⏱ プレイ時間(中央値)

12時間46分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 96 人がプレイ中

最大: 159人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/10/02 -45% ¥ 935
2026/09/09 -42% ¥ 986
2026/07/25 -41% ¥ 1,003
2026/06/26 -40% ¥ 1,020
2026/06/09 -40% ¥ 1,020
2026/04/27 -33% ¥ 1,139
2026/03/22 -41% ¥ 1,003

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • ヴァンサバ系に『殺戮尖塔』のようなルート選択やカード・遺物のビルド要素が上手く融合しており、自分だけの強力なシナジーを構築する楽しさがある。
  • 武器やスキルの種類、アンロック要素が非常に豊富で、育成ややり込みがいがある。
  • 短時間の戦闘を積み重ねていくマップ進行型のため、ダラダラと時間を拘束されずに区切りをつけやすい。
  • ビルドが完成した後半の、画面全体で敵をなぎ倒していく圧倒的な爽快感が素晴らしい。

【悪い点】

  • 特にエンドコンテンツや高難易度において、凄まじい処理落ちやフレームレートの低下が発生し、PCの負荷が非常に高い。
  • 派手すぎるエフェクトや自作スキルの透明化機能の不具合により、画面の視認性が悪く、敵の攻撃や弾幕が見えづらい。
  • コントローラー操作時のUIに不具合があり、メニュー内でカーソルが消えてマウス操作を強いられるなどのストレスがある。
  • 終盤に進むにつれてステージのクリアに時間がかかるようになり、局外成長の必要素材も多くてやや作業感が強くなる。

【どんな人向けか?】

ヴァンサバ系の爽快感と、緻密なビルド構築やローグライク要素を同時に楽しみたいプレイヤーに向いている。一方で、最適化不足による重い動作や、視認性の悪さ、単調な作業を好まない人にはあまり向いていない。

【総評】

本作は、従来のサバイバー系ゲームの基本フォーミュラにカードデッキ構築やルート選択の要素を巧みに組み合わせ、独自の深みを生み出した良作ローグライクゲームである。豊富な武器やアップグレード要素、ビルドの試行錯誤が生み出す圧倒的な爽快感は多くのプレイヤーを夢中にさせる魅力を持っている。しかし、一部のUIの不便さや視認性の問題、そして何より高負荷時の最適化不足による動作の重さは無視できない欠点として挙げられている。細かな粗や技術的な課題はあるものの、価格以上のボリュームと中毒性を誇っており、手軽に爽快な無双プレイを楽しみたいファンであればプレイする価値のあるタイトルと言える。

生成日: 2026/10/08

【良い点】

  • Vampire Survivorsライクな基本システムにSlay the Spire風のマップ選択要素が加わっており、周回やビルド構築の楽しさが高い。
  • 1ステージが短めでテンポが良く、スキルやタレント、永続アップグレードなどのアンロック要素が豊富で時間を忘れて没頭できる。
  • 画面を覆い尽くすほどの派手なスキルや、インフレによる「俺TUEEE」状態の爽快感が抜群である。
  • BGMのクオリティが高く、ゲームを大いに盛り上げてくれる。

【悪い点】

  • 難易度が上がるにつれて1プレイの時間が長くなり、特に高難易度や特定の縛りチャレンジでは作業感が強くなる。
  • 後半は敵やエフェクトが多すぎることで処理落ちやフレームレート低下、PCのフリーズ・クラッシュが発生しやすい。
  • カードのステータス強化にマイナス効果を持つものが多く、ビルドの選択肢が狭まりがちである。
  • 未翻訳の部分や説明不足なシステムが多く、一部の仕様やチャレンジモードの強制力がストレスになりやすい。

【どんな人向けか?】

大量の敵をなぎ倒す爽快感や、ビルドの試行錯誤によるステータスのインフレを楽しみたいローグライク・ヴァンサバ系ファンに向いています。一方で、サクサク手軽に遊びたい人や、難解な縛り要素・作業感の強い高難易度バランスを好まない人にはあまり向いていません。

【総評】

本作は、ヴァンサバ系の核となる「敵を倒して強くなる快感」を極限まで高めつつ、ルート選択や豊富な育成要素で独自の深みを持たせた意欲作です。安価ながら価格以上のボリュームと中毒性を誇り、多くのプレイヤーから高い評価を得ています。その一方で、高難易度帯におけるバランスの極端さやプレイ時間の肥大化、処理落ちやクラッシュといった技術的な課題も抱えています。アップデートによる改善や調整に期待しつつも、手軽な時間つぶしからガッツリとしたやり込みまで、幅広いプレイスタイルで楽しめる良質なインディーゲームと言えます。

生成日: 2026/10/08