リターン・フロム・コア

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リターン・フロム・コア

  • 発売日2025年7月17日
  • 開発顽核社 FuncoreClub
  • 販売2P Games, Shochiku
  • 価格¥ 1,900
  • 言語🇯🇵 日本語対応

滅亡した世界で、可愛い魔物娘たちと地下同棲!? 『リターン・フロム・コア』は、ツルハシ一本で地下世界を掘り進むサンドボックスRPGです。資源を集め、自動化ラインを組み上げ、個性豊かな魔物娘たちと「秘密基地」を作り上げましょう。地上への帰還? それは彼女たちとの仲が深まってからでも遅くありません!

スクリーンショット & 動画

1.0 Trailer V2 JP
Gameplay Trailer
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Steamユーザーレビュー

概ね好評

ポジティブ 76.44% (全 1,821 件 / 👍 1,392 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC
  • ジャンルシミュレーション / アドベンチャー / インディー
  • テーマアクション / サバイバル / サンドボックス
  • プレイモードシングルプレイ
  • 視点見下ろし視点

⏱ プレイ時間(中央値)

24時間23分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 9 人がプレイ中

最大: 45人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/09/01 -45% ¥ 1,045
2026/06/26 -45% ¥ 1,045
2026/04/28 -40% ¥ 1,140
2026/03/20 -40% ¥ 1,140

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AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

プレイヤーから寄せられたレビューデータを分析・要約しました。

【良い点】

  • 手軽でカジュアルな自動化要素: 複雑すぎないクラフトや生産ライン、農業・釣り・運搬などを魔物娘たちに任せられる仕組みが用意されており、手軽に自動化や拠点建築を楽しめる。
  • 魅力的な魔物娘との要素: 一緒に戦ったり拠点作業を手伝ってくれたりする魔物娘コンパニオンが存在し、ゲームに華やかさや生活感を添えている。
  • ストーリー性: 採掘サンドボックスでありながら、世界の崩壊やキャラクターの背景を描くストーリーや複数のエンディングが用意されている。
  • 価格に見合った遊びごたえ: セール時を中心に、価格の割に十分な時間楽しめるボリュームや探索の楽しさがある。

【悪い点】

  • バグの多さと未完成感: 壁抜けや進行不能、UIの不具合、セーブデータの消失などバグが目立ち、開発が放棄されているのではないかという懸念がある。
  • 翻訳の品質が低い: 各種言語(特に日本語やロシア語など)の翻訳品質が悪く、没入感を削がれたりクエストの理解を妨げたりしている。
  • システムやUIの不親切さ: 検索機能の欠如、建築物の方向転換の制限、自動化設定の痒い所に手が届かない仕様など、UI・UXの作り込みが甘い。
  • 単調な後期のゲームプレイ: 後半の同質化や、魔物娘のAIの挙動・インタラクションの物足りなさなど、深みに欠ける部分がある。

【どんな人向けか?】

『Core Keeper』のような見下ろし型の採掘・建築サバイバル系ゲームが好きで、魔物娘要素やライトな自動化に魅力を感じる人に向いています。一方で、洗練されたシステムや高度な自動化、高品質な翻訳やバグのない安定したゲーム体験を重視するプレイヤーには向いていません。

【総評】

本作は、採掘サンドボックスと拠点自動化に可愛い魔物娘の要素を掛け合わせた意欲作であり、底にあるゲームの骨組み自体は十分に楽しめるポテンシャルを持っています。しかし、製品版でありながら目立つ数々のバグや不親切なUI、低質な翻訳、そしてアップデートやサポートに対する不安要素がプレイヤーの評価を大きく分ける要因となっています。カジュアルに遊ぶぶんには価格分の一過性の楽しさを提供してくれますが、システム的な粗や未完成な部分に寛容でなければストレスを感じやすい、惜しいポイントの多い作品と言えます。

生成日: 2026/08/09

ご提示いただいたゲームレビューの生データを分析し、プレイヤーの評価を4項目に分けて日本語で要約しました。


【良い点】

  • 魅力的なモンスター娘たち:拠点での動作やモーションが非常に凝っており、見ているだけで癒やされる可愛さがあります。一部の作業を任せたり、一緒に戦ったりできる点も高く評価されています。
  • カジュアルで遊びやすい自動化システム:資源の採掘や精錬、運搬などの自動化が手軽に組めるため、複雑な計算や過度な効率化を求めず、ライトに工場・自動化要素を楽しめます。
  • 明確な目的と探索の楽しさは良好:各階層(バイオーム)を探索して資源を集め、ボスを倒して上を目指すという明確なストーリーラインがあり、サバイバルクラフトの導入としてはスムーズに遊べます。難易度設定も細かく調整可能です。

【悪い点】

  • 翻訳の品質が非常に低い:機械翻訳のような不自然さが目立ち、突然主人公の口調(一人称や語尾)が変わったり、ストーリーの文意が通じなくなったりしてキャラクターへの没入感を大きく削いでいます。
  • 多発するバグと進行不能のリスク:操作を受け付けなくなるコントローラーの不具合や、特定の順序で行動すると進行不能になるバグ、セーブデータやゲーム自体の起動に関するトラブルが多数報告されています。
  • 終盤のバランスや自由度の物足りやすさ:類似のサンドボックスゲーム(Core KeeperやFactorioなど)と比較すると、自由な探索や複雑なロジック制御、設備ごとの細かい設定などが物足りなく感じられる点があります。また、要求素材の多さから作業感が強くなる部分もあります。

【どんな人向けか?】

モンスター娘との同居や交流を楽しみつつ、手軽な自動化や地下探索をまったり遊びたい人に向いています。一方で、高度な自動化回路を組みたい人や、翻訳の正確さ、バグのない快適なゲーム体験を重視する人には向いていません。

【総評】

本作は、名作サバイバルクラフトゲームのシステムに「モンスター娘との共同生活・自動化要素」を掛け合わせた意欲作です。階層を進めていく地下探索や、手軽に扱える工場ラインの構築、愛らしいキャラクターたちとの触れ合いなど、土台となるゲームのコンセプトやポテンシャル自体は多くのプレイヤーに評価されています。

しかし、製品版や大型アップデートを迎えた現在でも、品質の低い日本語ローカライズ、頻発するバグ、クエスト進行のフラグ管理の粗さなど、ゲーム体験を損ねるマイナス要素が数多く残されています。「これからに期待の原石」としての魅力はあるものの、現状では不親切な点やストレスを感じる部分が多く、手放しでおすすめするにはハードルがある状態です。今後の手厚いアップデートや不具合・翻訳の修正によって化ける可能性を秘めた、惜しい作品と言えるでしょう。

生成日: 2026/08/09