Q2 HUMANITY

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Q2 HUMANITY

  • 発売日2024年12月17日
  • 開発liica, Inc.
  • 販売liica, Inc.
  • 価格¥ 999
  • 言語🇯🇵 日本語対応

物理演算ゲーム『Q REMASTERED』の続編『Q2 HUMANITY』は、“描く”だけではなく”人間 ”が登場。 “人間”が飛んだり跳ねたり投げたり、時には特殊能力を発揮したり。『Q2』は、1人はもちろん、最大4人まで遊ぶことができます。描いて人間を操って数多のステージに挑戦しよう!

スクリーンショット & 動画

Q2 HUMANITY Steam PV JP
Q2 HUMANITY Capability Sample
Q2 HUMANITY Basic Operation JP
Q2 Gameplay Trailer
スクリーンショット 5
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Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 89.06% (全 64 件 / 👍 57 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC / Switch
  • ジャンルパズル / インディー
  • テーマアクション / パーティーゲーム
  • プレイモードシングルプレイ / マルチプレイ / 協力プレイ

⏱ プレイ時間(中央値)

10時間34分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 0 人がプレイ中

最大: 11人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/08/03 -30% ¥ 699
2026/06/20 -50% ¥ 499
2026/05/01 -30% ¥ 699

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • 前作の「線を描いてクリアする」という基本システムに加え、プレイヤーが操作できるキャラクターが追加されたことで、謎解きのアプローチがより多彩で深みのあるものになった。
  • ソロプレイでは試行錯誤をじっくり楽しめ、マルチプレイでは友人同士でワイワイと声を掛け合いながら、時にはパワープレイやハチャメチャなゴリ押しで攻略できるため、人数によって違った面白さが味わえる。
  • 前作から引き継がれたお洒落でカッコいいBGMが非常に好評で、ゲームの雰囲気を大いに盛り上げている。
  • キャラクターごとの固有スキルを駆使して難問を突破していく達成感があり、ステージの作り込みやボリューム感にも満足しているプレイヤーが多い。

【悪い点】

  • ステージ選択画面やエリア移動、リトライ周りのアニメーションや演出がやや冗長で、テンポの悪さを感じさせる部分がある。
  • キーコンフィグに対応しておらずキーバインドの変更ができないため、操作性に不満を覚えるプレイヤーがいる。
  • ステージが立体的になったことで、視認性がやや犠牲になっている箇所がある。
  • ワールド選択画面で未クリアのステージや収集要素の状況が一目で分からないため、詳細を確認するのに手間がかかる。

【どんな人向けか?】

友人や家族と協力・妨害しながらワイワイ遊べるマルチプレイゲームを探している人や、物理演算を使った自由度の高いパズルで試行錯誤するのが好きな人に向いています。一方で、テンポの良いサクサクとした進行や、理不尽さのないスマートな謎解きを求める人にはやや不向きです。

【総評】

名作物理パズルゲームの続編として、キャラクター操作やマルチプレイ要素という新たな魅力を引っさげて登場した本作は、多くのプレイヤーから高い評価を得ています。早期アクセス段階ということもあり、操作性やUIの面で細かな不満点やバグの報告はあるものの、それを補って余りある楽しさが詰まっています。特にマルチプレイ時の盛り上がりは抜群で、思い通りにいかないもどかしさや、予期せぬゴリ押しでクリアできた時の爆笑体験は、このゲームならではの大きな魅力です。ソロでも歯応えのあるパズルとして十分に楽しめますが、誰かと一緒にプレイすることで真価を発揮する、非常にポテンシャルの高いパーティーパズルゲームと言えます。

生成日: 2026/09/09

【良い点】

  • 前作の「線を引いてパズルを解く」という基本の楽しさに、操作キャラクターの特性が加わり、アプローチの幅が広がった。
  • 最大4人までのマルチプレイに対応しており、友人同士で声を掛け合いながら協力したり、ゴリ押しや妨害で大爆笑しながら遊べる。
  • ソロプレイでもじっくり頭を悩ませてクリアする達成感があり、進めると解放されるキャラクターによって戦略の幅が広がる。
  • 前作同様、雰囲気が良くお洒落でカッコいいBGMが高く評価されている。
  • リトライやキャラクター変更のレスポンスが全体的に快適である。

【悪い点】

  • キーコンフィグが存在せず、キーボード操作の割り当てが不便でマウス併用や斜め投げなどがやりづらい。
  • エリア移動やステージ間のアニメーション演出が冗長で、テンポが悪く感じられる。
  • ワールド選択画面で各ステージのクリア状況や収集要素の完了数が一目で分からないため、確認するのに手間がかかる。
  • ソロの進行データがマルチプレイの仕様によって消えたり戻ったりする重大なバグや、マルチへの接続に関するトラブルが一部で報告されている。
  • キャラクターを動かしてオブジェクトを操作するアクション要素が強いため、純粋な前作のパズル感覚を期待した人や不器用な人には難しく感じられる。

【どんな人向けか?】

友人や家族とワイワイふざけながら協力プレイを楽しみたいパーティーゲーム好きや配信者に向いています。一方で、純粋に頭脳だけで綺麗なパズルを解きたい人や、ソロプレイでの快適さを最優先する人には少しストレスが溜まる可能性があります。

【総評】

大ヒット物理パズル「Q」の8年ぶりとなる続編であり、プレイヤーが操作できるキャラクターの追加によって、パズルにアクション性とハチャメチャなマルチプレイ要素が融合した作品です。一人でじっくり挑むストイックなパズルとしての歯ごたえはもちろん、複数人で遊んだ際の爆笑必至のパーティ感は圧倒的な魅力を放っています。早期アクセス段階ということもあり、キーコンフィグの欠如や演出のテンポの悪さ、データ消失の懸念など細かい不具合やUIの不便さは残るものの、それを補って余りある楽しさとポテンシャルを秘めており、今後のアップデートにも大きな期待が寄せられています。

生成日: 2026/09/09