ロジアート グリモワール
本作は、数字のパズルである「ロジアート」と、文章から組み合わせを推理する言葉のパズル「フュージョン」を合体させたパズルゲームです。
スクリーンショット & 動画
Steamユーザーレビュー
非常に好評
ポジティブ 94.78% (全 383 件 / 👍 363 件)
ゲーム情報(IGDB)
⏱ プレイ時間(中央値)
35時間10分レビュー投稿時点の中央値
プレイ中人数
現在 6 人がプレイ中
最大: 24人 / 60日間
過去のセール履歴
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AIレビュー要約
※この要約はAIを使って生成されました。
【良い点】
- 数多くの高品質なパズルが収録されており、ボリュームが非常に豊富である。
- 近代的な便利機能が揃っており、快適な環境でピクロスを楽しむことができる。
- パズルを組み合わせて新たな問題を発見していく「フュージョン」の要素が、ゲームプレイに良いアクセントを加えている。
- 歯ごたえのある高難度な問題が多く、経験豊富なプレイヤーでも深く考えさせられる満足度の高いロジックが用意されている。
【悪い点】
- 新規のパズルをアンロックするために行うフュージョンや謎解き要素が、人によっては手間に感じられたり、テンポを悪くさせたりする場合がある。
- 演出がやや遅く感じられることがあり、繰り返し見る演出をスキップしにくい部分がある。
- 終盤の大型パズルになると難易度が非常に高くなり、仮定法などの高度な推理や長時間の思考を強いられるため、初心者には厳しすぎる難所が存在する。
【どんな人向けか?】
長年ピクロスやノノグラムを愛好しており、歯ごたえのある高難度なパズルに挑戦したい経験豊富なプレイヤーに最適です。逆に、サクサクと手軽にパズルを進めたい初心者や、余計な手順を踏まずに純粋な問題だけを解きたい人にはあまり向いていません。
【総評】
実績ある開発元が手掛けただけあり、パズル自体のクオリティや操作性の良さは非常に高く、ジャンルのファンであれば間違いなく楽しめる作品に仕上がっています。独自の合成システムや演出については好みが分かれるものの、圧倒的な問題数と骨太な難易度設定は高く評価されており、じっくりと論理パズルに向き合いたいプレイヤーにとって満足度の高い一作です。
生成日: 2026/09/01
【良い点】
- 老舗開発元による安心のクオリティで、お絵描きロジック(ピクロス)としてのパズル自体の質が高く、ボリュームも十分に用意されている。
- 初心者向けの丁寧なチュートリアルや、細かく調整可能なアシスト機能が充実しており、自分の実力に合わせた快適なプレイが可能。
- パズルを解いた素材を組み合わせる「フュージョン」システムにより、次にどんな問題が出るかというワクワク感や、新たな発見を楽しむことができる。
- クリア時の評価に時間制限や誤答ペナルティがないため、のんびりと自分のペースでリラックスしてプレイに没頭できる。
【悪い点】
- 新たな問題を解放するために行う「フュージョン」や演出がテンポを悪くしており、純粋にパズルだけをテンポよく解きたい人には煩わしく感じられる。
- 後半の大きな問題において、純粋なロジックのみでは解けず、仮定や予測(運・トンチ)に頼らざるを得ない理不尽な難易度の箇所が見受けられる。
- ボタン操作ならキーボードのみ、マウス操作ならマウスのみといった入力制限や、演出をスキップできない仕様などUIや操作性に不便な部分がある。
- 実績の条件やアシストの仕様が厳格・複雑であり、ノーアシストクリアや全解除を目指すプレイヤーにとってはやり直しが発生するなど苦行になりやすい。
【どんな人向けか?】
豊富なボリュームで丁寧な作りのピクロスをじっくり楽しみたい初心者から、アシストを切って歯ごたえのある問題に挑みたい上級者まで向いています。一方で、余計な演出やシステムを挟まずテンポよくパズルだけを解き続けたい人や、理不尽な推測を要する難易度が苦手な人にはあまり向いていません。
【総評】
本作は、長年ピクロスを手がけてきた信頼のメーカーによる高品質なお絵描きロジックパズルゲームです。豊富な問題数や手厚いアシスト機能、幻想的な世界観など多くの美点を備えており、パズル単体としての面白さは一級品です。一方で、独自要素である「フュージョン」によるテンポの悪さや、後半の一部パズルにおける理不尽な難易度設定、操作面やUIの細かい不満点など、人を選ぶ要素も混在しています。それらの蛇足に感じられる部分を許容できるのであれば、値段以上に長く深く楽しめる良質なパズル体験が得られる作品です。
生成日: 2026/09/01









