ロスト・パス

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ロスト・パス

  • 発売日2025年2月6日
  • 開発zidong games
  • 販売Yogscast Games, Gamersky Games
  • 価格¥ 1,700
  • 言語🇯🇵 日本語対応

『ロスト・パス』はソリティア、ローグ、カード要素を取り込んだ戦略冒険ゲームです。プレイヤーは独特なスタイルの冒険家として、ランダムに生成される謎めいた世界で冒険を始める。カードをめくり、慎重に選択をして、装備と道具を使い、やがてこの謎めいた世界の真相を明かそう!

スクリーンショット & 動画

▶ Launch Trailer JP
▶ 0815 demo jap
▶ Trailer 0326 EN
▶ Gameplay Trailer Jp
スクリーンショット 5
スクリーンショット 6
スクリーンショット 7
スクリーンショット 8
スクリーンショット 9
スクリーンショット 10
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1 / 10

Steamユーザーレビュー

概ね好評

ポジティブ 74.42% (全 1,075 件 / 👍 800 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC
  • ジャンルストラテジー / アドベンチャー / インディー / カード&ボードゲーム
  • テーマアクション
  • プレイモードシングルプレイ

⏱ プレイ時間(中央値)

7時間8分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 11 人がプレイ中

最大: 24人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/10/03 -60% ¥ 680
2026/09/13 -60% ¥ 680
2026/07/31 -60% ¥ 680
2026/06/19 -60% ¥ 680
2026/05/06 -60% ¥ 680
2026/03/12 -50% ¥ 850

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • カードゲームにパズルやソリティアのようなグリッド移動・配置要素を組み合わせたユニークで面白いゲーム性。
  • ドット絵によるチャーミングなビジュアルや、世界観にマッチした雰囲気。
  • テンポが良く、サクサクと遊べるため、ついつい「もう一回だけ」とプレイしてしまう高い中毒性。
  • アイテムやレリックを組み合わせて強力なシナジー(ビルド)が完成した時の爽快感。
  • 実績や通貨を通じてキャラクターや要素をアンロックしていくやり込み要素がある。

【悪い点】

  • ゲームバランスに偏りがあり、特に攻撃力偏重の戦術や特定のキャラクター・組み合わせが強すぎて、プレイスタイルが固定化しやすい。
  • 防御力や一部のレリックの効果が機能しづらく、敵の確定ダメージや理不尽な特殊能力によって突然死亡することがある。
  • コンテンツ量が少なく、繰り返し遊ぶうちに単調さを感じやすいため、長く遊ぶにはボリューム不足。
  • UIやアイテム・カードの効果説明が不親切で、重要な仕様(解放条件やダメージ計算など)が分かりにくい。
  • キャラクターごとの固有パッシブスキルなどが高難易度をクリアしないと解放されず、アンロック要素のシステムにやや難がある。

【どんな人向けか?】

サクッと遊べる手軽なカード構築系ローグライクや、パズル感覚でコンボを組むゲームが好きで、セールでお得に買いたい人に向いています。一方で、深い戦略性や豊富なコンテンツ、緻密なゲームバランスを求める人には物足りなく感じられる可能性があります。

【総評】

本作は、カードバトルに位置取りやリソース管理のパズル要素を落とし込んだ、非常に中毒性の高いローグライクゲームです。基本コンセプトやテンポの良さ、ビルドが噛み合った際の爽快感は多くのプレイヤーから高く評価されています。しかし、ボリューム不足やバランスの大雑把さ、説明不足なUI、一部の理不尽な難易度調整など、インディータイトルとしての粗さも目立ちます。フル価格で購入するには物足りなさを覚えるかもしれませんが、割引価格であれば、隙間時間に楽しめる良質な「おつまみゲーム」として十分に満足できる一作です。

生成日: 2026/10/14

【良い点】

  • ソリティア風の要素を取り入れた斬新でテンポの良いカードゲームシステム。
  • ドット絵ベースのビジュアルやキャラクターの雰囲気が非常に魅力的。
  • チュートリアルが分かりやすく、ローグライク初心者でもルールをすぐに理解して楽しめる。
  • 1プレイが比較的短時間で終わるため、スキマ時間や気軽なプレイに向いている。

【悪い点】

  • ビルドの幅が狭く、強力な組み合わせ(攻撃特化や運・ネズミを活用した構成など)が固定化されがちで、中盤以降は単純作業になりやすい。
  • 防御力やシールドを貫通してくる敵の攻撃が強力すぎるため、回復手段が乏しいと一気に不利になり、プレイスタイルの自由度が制限される。
  • キャラクターごとの個性が初期レリック以外で活きにくく、周回時のマンネリ感がある。
  • 一部の日本語訳が不自然または実際の効果と異なっており、ゲームの理解を妨げることがある。

【どんな人向けか?】

手軽に遊べるテンポの良いインディー系ローグライクカードゲームを探している人や、独自のシステムで試行錯誤を楽しみたい人に向いています。一方で、ビルドの自由度や深いシナジーを長期間求め続けるプレイヤーには、やや単調に感じられる可能性があります。

【総評】

本作は、ソリティア風のカード選択とローグライクの要素を巧みに融合させた、手触りの良いインディーゲームです。魅力的なドット絵のビジュアルや、テンポよくサクサク進められるゲーム性は多くのプレイヤーに高く評価されています。しかし、ゲームバランスの偏りやビルドの選択肢の少なさ、敵の貫通攻撃の厳しさなどから、高難易度ややり込みを進める段階で単調さや理不尽さを感じやすいという指摘も多く見られます。ポテンシャルは非常に高い作品であるため、今後のアップデートによるバランス調整やコンテンツ追加に期待が寄せられています。

生成日: 2026/10/14