ロード – テイルズ·オブ·アドベンチャー

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ロード – テイルズ·オブ·アドベンチャー

  • 発売日2024年5月10日
  • 開発Wind Runner
  • 販売Wind Runner
  • 価格¥ 1,000
  • 言語🇯🇵 日本語対応

ロード – テイルズ·オブ·アドベンチャーは、オートバトラー、デッキ構築、ローグライク、そして美少女が融合したストラテジーゲームです。

スクリーンショット & 動画

Trailer
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Steamユーザーレビュー

賛否両論

ポジティブ 63.16% (全 133 件 / 👍 84 件)

⏱ プレイ時間(中央値)

3時間26分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 0 人がプレイ中

最大: 2人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/08/21 -70% ¥ 300
2026/06/27 -70% ¥ 300

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • 美少女キャラクターたちの魅力的なイラストやビジュアル。
  • 自走棋、デッキ構築型ローグライク、拠点建設の要素を組み合わせたゲームシステム自体には面白さや中毒性がある。
  • 周回を重ねて永続アップグレードや天賦を強化していくことで、徐々に攻略がラクになっていく育成の楽しさがある。
  • 低価格で手軽に遊べる点や、初期難易度が極端に理不尽ではない点。

【悪い点】

  • ゲーム全体の完成度が低く、進行不能になるバグや頻繁な強制終了(クラッシュ)が多発する。
  • 敵が急に超強化されたり、先が見えない状態で理不尽な攻撃を受けて敗北するなど、ゲームバランスや難易度調整が粗い。
  • カードの準備値、移動距離、攻撃範囲、ステータスなどの説明やチュートリアルが一切、あるいは極めて不足しており不親切。
  • 商店の仕様、UIの操作性、カード所持数の制限など、ユーザーインターフェースや体験(UX)の設計に難がある。
  • コンテンツ量が少なく、アップデートや開発状況に対する不安の声が多い。

【どんな人向けか?】

AIイラスト風の美少女が登場するインディーゲームや、荒削りでもローグライク・自走棋要素のあるカードゲームが好きな人に向いています。一方で、安定した動作や丁寧なチュートリアル、完成度の高いゲームバランスを求める人には向いていません。

【総評】

本作は美少女のビジュアルやジャンルの組み合わせといった光るアイデアはあるものの、全体的に未完成な部分が目立つ作品です。頻繁なクラッシュやバグ、説明不足なシステム、粗削りなゲームバランスがプレイヤーのストレスになりやすく、現状では手放しでお勧めすることは難しい状態です。今後のアップデートや修正によって、ゲーム体験が改善されることが強く望まれます。

生成日: 2026/09/07

【良い点】

  • ディヴァイン・グリモワールのシステムをベースにした、オートチェス風の戦闘を楽しめるローグライクデッキ構築ゲームである点。
  • 戦闘は半自動や全自動に対応しており、手軽にサクサクとプレイを進められる点。
  • 周回プレイを通じて拠点施設の強化や永続的なパッシブ解放、初期カードや資源の持ち込みが可能になり、着実に強くなれる成長要素がしっかりしている点。
  • クラウドセーブ機能の追加など、プレイヤーの要望に対して開発元が素早く対応するなど、フットワークの軽さやアップデートへの期待が持てる点。
  • 美少女系イラストの雰囲気が良く、お値段以上のボリュームやプレイ時間を確保できる点。

【悪い点】

  • テキストによる説明が全体的に不足しており、効果や敵の急激な強化、理不尽に感じる敗北原因などが分かりにくい点。
  • 日本語の翻訳の甘さに加え、テキストの表示位置が不適切で文字が重なり、説明文が読めなくなるバグやUIの崩れがある点。
  • 初期デッキのバランスが悪く、特定の攻め方を選ばないとすぐに詰んでしまうなど、ゲームバランスが未完成な部分がある点。
  • アプリの強制終了やプレイ時間のカウントの不具合、細かいバグが散見される点。
  • ゲーム独自のオリジナリティに乏しく、どこかで見たような要素の組み合わせに留まっている点や、AIイラスト使用に対する否定的な意見がある点。

【どんな人向けか?】

ディヴァイン・グリモワールの戦闘システムやローグライクデッキ構築が好きで、多少のバグや説明不足をトライアンドエラーで乗り越えるのが苦にならない人に向いています。未完成な部分やバランスの粗さが気になる人や、オリジナリティを求める人にはあまり向いていません。

【総評】

本作は、往年の名作を思わせる戦闘システムとローグライクデッキ構築を組み合わせた手軽な周回ゲーとして、一定の面白さと中毒性を持っています。キャラクターの育成や拠点アップグレードなど、コツコツと強くなる楽しさや開発元のアップデートに対するフットワークの軽さは高く評価されています。一方で、テキストの重なりや説明不足、ゲームバランスの偏り、細かいバグなどの未完成な部分も多く目立ちます。現状では人を選ぶ粗削りな作品ではあるものの、今後のアップデート次第で大きく化けるポテンシャルを秘めたタイトルと言えます。

生成日: 2026/09/07