Brave and Desire

← ゲーム一覧へ戻る

Brave and Desire

  • 発売日2024年10月18日
  • 開発Aqua Siren
  • 販売Aqua Siren
  • 価格¥ 1,400
  • 言語🇯🇵 日本語対応

『Brave and Desire』は、始める度に構造やイベントが変化する、パーティバトル制のローグライトRPGです。 ルート選択方式でダンジョンを進み、最奥の踏破を目指しましょう。

スクリーンショット & 動画

▶ PV01
スクリーンショット 2
スクリーンショット 3
スクリーンショット 4
スクリーンショット 5
スクリーンショット 6
スクリーンショット 7
スクリーンショット 8
スクリーンショット 9
▶

1 / 9

Steamユーザーレビュー

概ねネガティブ

ポジティブ 34.78% (全 23 件 / 👍 8 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC
  • ジャンルRPG / インディー
  • プレイモードシングルプレイ

⏱ プレイ時間(中央値)

1時間32分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 0 人がプレイ中

最大: 1人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/10/05 -80% ¥ 280
2026/09/15 -80% ¥ 280
2026/06/26 -80% ¥ 280
2026/03/22 -80% ¥ 280

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • 温かみのある可愛らしいドット絵や、雰囲気を盛り上げてくれるカッコいいBGMなど、ビジュアルと音楽のクオリティが良い。
  • 豊富なクラスから5人のメンバーを選び、隊列や編成を試行錯誤しながらダンジョン攻略に挑む戦術的な楽しさがある。
  • アプデによる早送り機能の実装や、UIの改善によってゲームのテンポが良くなっている。

【悪い点】

  • 隊列の移動に1ターン消費してしまう仕様や、使い勝手の悪すぎる回復魔法・タンク職の性能により、戦闘の自由度や戦術性が大きく制限されている。
  • ローグライクでありながら周回プレイによる蓄積や成長要素が乏しく、装備品も数回で壊れる消耗品のため、探索や宝箱を開けるワクワク感がない。
  • ダンジョン内のイベントが単調でストーリー性も皆無なため、ゲーム全体を通してボリューム不足や底の浅さを感じやすい。

【どんな人向けか?】

コンパクトにまとまった小規模なパーティ編成・隊列シミュレーションを気軽に試したい人に向いています。一方で、ハクスラ要素や深い育成、ローグライクならではの周回によるやり込みを期待するプレイヤーには向いていません。

【総評】

懐かしさを感じる魅力的なドット絵や世界観の土台はあるものの、肝心のゲームシステムやバランス調整に多くの課題を抱えている作品です。前・中・後列を入れ替える戦闘システムや移動の仕様が戦術の幅を狭める足かせになっており、ローグライクとしてのリプレイ性や成長の喜びが薄く、全体的に内容が単調で虚無感を覚えやすい仕上がりとなっています。今後のアップデートでの大幅な改善や調整に期待したいところです。

生成日: 2026/08/28

【良い点】

  • 懐かしさを感じるドット絵やキャラクターの可愛らしいモーション、ファンタジー感のある世界観のデザインが魅力的である。
  • 曲数は少なめながらも、雰囲気に合ったかっこいいBGMや緊迫感のあるボス戦の音楽が高く評価されている。
  • 多様なクラス(職業)やアナザークラスが用意されており、5人のパーティ編成や陣形、戦術を試行錯誤する楽しさがある。
  • アップデートによる早送り機能の実装や回復魔法の範囲拡大により、ゲームのテンポや遊びやすさが向上している。

【悪い点】

  • 隊列の移動に1ターンを消費するため足かせになっており、移動するとバフや回復が届かなくなるなど、戦術の幅を狭めている。
  • 装備品が数回使うと壊れる使い捨てアイテムであり、宝箱を開けるワクワク感や強敵を倒した報酬への期待感が薄い。
  • ランダム成長のメリットが乏しく、役割から外れた成長をした際に活かす仕組みがないため、単なる運の悪さに感じられてしまう。
  • ダンジョンに潜るたびにレベルが1に戻る仕様や、周回プレイによる蓄積・成長要素の不足により、リプレイ性が低く単調になりやすい。

【どんな人向けか?】

コンパクトにまとまったドット絵のダンジョンRPGで、限られたリソースの中でのパーティ編成や陣形試行錯誤を短時間で手軽に楽しみたい人に向いています。一方で、長時間のやり込みや深い育成要素、重厚なストーリーを期待するプレイヤーには物足りなく感じられるためおすすめしません。

【総評】

本作は、魅力的なドット絵のビジュアルや雰囲気、パーティ編成の試行錯誤といった光る要素はあるものの、全体的なボリュームやゲームの底の浅さが指摘されているタイトルです。特に、位置取りや移動に関するシステムが戦術の自由度を縛ってしまっている点や、ローグライクとしての周回・成長の楽しみが不足している点が多くのプレイヤーから不満として挙げられています。ゲームバランス自体は一定の評価を得ているものの、システム面の噛み合わせやリプレイ性において改善の余地が大きい作品と言えます。

生成日: 2026/08/28