Shift'n Slay

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Shift'n Slay

  • 発売日2025年2月27日
  • 開発DREBOT game studio
  • 販売DREBOT game studio
  • 価格¥ 1,200
  • 言語🇯🇵 日本語対応

Shift’n Slayは、超高エネルギーのターン制タクティカル・ローグライクだ。サイバーパンクの地獄を一歩ずつ突き進み、企業のクソ野郎どもが作り出した時間ループをぶち壊せ。

スクリーンショット & 動画

▶ Shift'n Slay | Announcement Trailer
▶ Shift'n Slay - Gameplay
スクリーンショット 3
スクリーンショット 4
スクリーンショット 5
スクリーンショット 6
スクリーンショット 7
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スクリーンショット 9
スクリーンショット 10
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1 / 10

Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 80.81% (全 99 件 / 👍 80 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC
  • ジャンルRPG / ターン制戦略 / 戦略
  • テーマSF
  • プレイモードシングルプレイ
  • 視点見下ろし視点

⏱ プレイ時間(中央値)

1時間30分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 0 人がプレイ中

最大: 1人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/10/04 -65% ¥ 420
2026/08/04 -60% ¥ 480
2026/06/27 -60% ¥ 480

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • 敵を先手必勝で倒すことで行動権が追加される、スピーディーで爽快感のあるターン制の戦術メカニクス。
  • 銃撃だけでなく、近接攻撃、オブジェクトの利用、手榴弾や地雷などのアイテムを駆使する奥深いパズル的な戦略性。
  • カリスマ性のある主人公を引き立てる、ハードボイルドな世界観にマッチした優れた音楽と雰囲気。
  • 迫力があり臨場感を高めてくれる質の高いボイス演出(特にロシア語音声などが好評)。
  • インディーゲームのデビュー作として手頃な価格設定であり、コストパフォーマンスが良い。

【悪い点】

  • ローグライクを謳っているものの、ステージや敵の配置が毎回ほぼ同じで変化が乏しく、リプレイ性が低い。
  • ゲームを進めると弾薬が不足しがちになり、近接主体で押し切られる理不尽なバランスや詰み状況が発生する。
  • キャラクターの成長要素やメタプログレッション(永続強化)が非常に限定的で薄い。
  • グラフィックのわりに最適化が不十分で、設定によってはフレームレートが低下するなどパフォーマンスに問題がある。
  • UIやUXに不便な点が多く、移動によるバフ量や敵の挙動、ヘルスバーの表示などが分かりにくい。

【どんな人向けか?】

『XCOM』や『Into the Breach』のような、リソース管理と一手ずつの思考が試されるコンパクトなターン制戦術ゲームが好きな人に向いています。一方で、ランダム性の高いリプレイ性を重視する本格的なローグライクファンや、手厚い成長要素を求めるプレイヤーには物足りなく感じられます。

【総評】

本作は、サイバーパンクの退廃的な世界観の中で一撃必殺の戦術を組み立てる、手頃なボリュームのターン制ストラテジーゲームです。パズル的なアプローチが求められる戦闘システムや雰囲気作りには光るものがあり、低価格な小品としては十分に楽しめます。しかし、ローグライクとしてのランダム性やリプレイ性の不足、最適化の甘さ、限られたビルドの選択肢など、システム面の作り込みには物足りなさが残る結果となっています。短時間で歯応えのあるタクティカルなパズルを遊びたいプレイヤーにとっては、価格相応に楽しめる一作と言えます。

生成日: 2026/09/01