Windowkill

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Windowkill

  • 発売日2024年2月23日
  • 開発torcado
  • 販売torcado
  • 価格¥ 580
  • 言語🇯🇵 日本語対応

Windowkillはツインスティックのシューティングゲームです、ゲームウィンドウ自体が小さくなっていくので、ウインドウの縁を撃ってウインドウを押しながら、ウインドウの中にいる敵やボスと戦ったりかわしたりしよう!

スクリーンショット & 動画

windowkill 3.0 trailer
windowkill 2.0 trailer
windowkill 3.0 teaser
スクリーンショット 4
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Steamユーザーレビュー

圧倒的に好評

ポジティブ 95.87% (全 3,732 件 / 👍 3,578 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム Linux / PC
  • ジャンルシューター / インディー
  • テーマアクション
  • プレイモードシングルプレイ / マルチプレイ / 協力プレイ / 分割画面
  • 視点見下ろし視点

⏱ プレイ時間(中央値)

5時間23分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 9 人がプレイ中

最大: 15人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/06/26 -35% ¥ 377
2026/06/09 -33% ¥ 388
2026/03/24 -25% ¥ 435

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • デスクトップやウィンドウそのものをゲームの戦闘エリアにするという、非常にユニークで斬新なコンセプト。
  • テンポが良く中毒性の高いローグライク・弾幕シューティングのゲームプレイ。
  • 雰囲気にマッチした素晴らしい音楽とサウンド。
  • 豊富なキャラクター、プレイスタイル、チャレンジモード、さらにローカル協力プレイやワークショップ(MOD対応)による高いリプレイ性。
  • 手頃な価格設定でありながら、価格以上の満足感が得られるコストパフォーマンスの高さ。

【悪い点】

  • 長時間のプレイや、画面内に多くの敵やウィンドウが表示される後期・無尽モードで、フリーズや動作の重さ(ラグ)が発生することがある。
  • 一部のボス戦(スマイルボスなど)で瞬間的なカクつきが起きる。
  • 設定や言語が突然英語にリセットされるなどの細かい不具合が報告されている。
  • 画面が激しくなると自機や状況の把握が難しくなり、後半は理不尽に感じられるほどの高難易度になる。

【どんな人向けか?】

一風変わったインディーゲームや革新的なゲームメカニクスが好きなプレイヤーに最適です。短時間で手軽に遊べる弾幕ローグライクを探している人や、作業用BGMを聞きながら気楽に遊びたい人に向いています。

【総評】

デスクトップのウィンドウを破壊しながら生き残るという天才的なアイデアを見事に形にした傑作ローグライクです。シンプルながらカオスにエスカレートしていくゲーム性と優れたカスタマイズ・MOD機能により、多くのプレイヤーから絶賛されています。一部の環境でのフリーズやバグといった技術的な粗さはあるものの、それを補って余りある魅力と楽しさが詰まっており、価格以上の体験を提供してくれる文句なしのオススメタイトルです。

生成日: 2026/08/29

【良い点】

  • PCのウィンドウそのものをゲームのプレイフィールドやリソースにするという、これまでにない非常に斬新でユニークな発想とコンセプト。
  • 自機の攻撃でウィンドウを広げて視界や移動範囲を確保しつつ、次々と現れる敵やボスを倒していく爽快感と中毒性がある。
  • 短時間で1プレイが完結するテンポの良さに加え、条件を達成することで特性の異なる様々なキャラクターをアンロックして楽しめる。
  • 敵の弾幕やウィンドウが飛び交うカオスで賑やかな状況が楽しく、価格以上の高いクオリティと遊び心を感じられる。

【悪い点】

  • 初期キャラクターが意図的にかなり弱く設定されているため、次の強力なキャラクターを解放するまでの序盤のハードルが高く挫折しやすい。
  • 後半は被弾を避けるのが難しくなり、複数のボスが同時に出現することで難易度が大味に感じられることがある。
  • 大量のウィンドウが表示される環境やデフォルト設定では動作がカクつく場合があり、オプション設定の調整が必要になる。
  • ボス撃破時の特殊リソースの使い道が固定の3種類しかなかったり、パッド操作時にマウスカーソルが追従してしまったりといった細かい不満点がある。

【どんな人向けか?】

斬新なゲームシステムやローグライト要素のあるツインスティックシューティングが好きな人に向いています。一方で、デスクトップを模した独特な視覚効果や画面の激しい動きが苦手な人にはあまり向いていません。

【総評】

本作は、PCのウィンドウを拡張しながら戦うという唯一無二のメカニクスが最大の特徴であり、多くのプレイヤーからその革新的な発想と面白さが絶賛されています。初期キャラの性能など序盤のバランスにやや辛口な意見はあるものの、キャラクターの解放を進めることで一気にゲームの楽しさが増す設計になっています。500円台という手頃な価格設定でありながら非常に高い遊び心と満足感を提供してくれるため、一風変わったインディーゲーム体験を求めているすべてのプレイヤーに自信を持っておすすめできるタイトルです。

生成日: 2026/08/29