REYNATIS/レナティス

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REYNATIS/レナティス

  • 発売日2024年9月27日
  • 開発FURYU Corporation
  • 販売NIS America, Inc.
  • 価格¥ 8,778
  • 言語🇯🇵 日本語対応

東京・渋谷。この世界で魔法使いは人々から恐れられていた。最強の力を得て、自由を目指す魔法使いの青年。魔法使いを取締り、秩序ある世界を目指す取締官。立場の違う2人の主人公が出会うとき、世界に変革をもたらす ”闇” が訪れる。現代と幻想を舞台にした魔法アクションRPG。

スクリーンショット & 動画

Launch Trailer
Demo Release Trailer
Release Date Announcement
Announcement
スクリーンショット 5
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スクリーンショット 8
スクリーンショット 9
スクリーンショット 10

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Steamユーザーレビュー

概ね好評

ポジティブ 73.12% (全 93 件 / 👍 68 件)

⏱ プレイ時間(中央値)

14時間41分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 0 人がプレイ中

最大: 1人 / 3日間

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • 下村陽子氏によるBGMが素晴らしく、全体の雰囲気を大いに盛り上げている。
  • キャラクターのデザインやアートディレクション、世界観の雰囲気が魅力的である。
  • 「美妙世界」などのスクウェア・エニックス作品(特に野村哲也氏が手がけたタイトルや『FF Versus XIII』)へのリスペクトが感じられる。
  • 現代の東京・渋谷を舞台にした都市型ファンタジーのロケーションや、魔法使いと社会の対立を描くプロット自体には光るものがある。

【悪い点】

  • 敵の種類が少なく、戦闘システムが単調で深みに欠けるため、途中で飽きや退屈を感じやすい。
  • 回避(抑圧モード)と攻撃(解放モード)を切り替える戦闘の仕様やアクションのテンポが悪い。
  • グラフィックのクオリティやモデルの質感が低く、マップの作り込みも粗い。
  • ストーリーが唐突に展開したり、後日談の締めくくり方に不満が残るなど、全体的に練り込み不足感が否めない。
  • 定価が高すぎるという意見が多く、コストパフォーマンスに見合っていない。

【どんな人向けか?】

『美妙世界』やキングダム ハーツシリーズ、初期の『FF Versus XIII』のような野村哲也風の雰囲気が好きなプレイヤーや、低予算ゲーム特有の「粗削りだが光る部分がある作品」を許容できる人に向いています。一方で、洗練されたアクション性や奥深い戦闘、高水準のグラフィックを求めるプレイヤーには全く向いていません。

【総評】

全体として本作は、明確な強みと多くの欠点が混在する「凡作(ミドルレンジのBGMや雰囲気が良い佳作)」といった評価に落ち着いています。インディーや小規模スタジオの熱意を感じる部分は評価されているものの、戦闘の単調さ、グラフィックの古さ、高価な価格設定がネックとなっており、フル価格での購入はおすすめしづらい一本です。興味がある場合は、大幅なセール時や体験版をプレイしてから検討するのが賢明と言えます。

生成日: 2026/09/11