蜀末:三国血月伝

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蜀末:三国血月伝

  • 発売日2025年4月2日
  • 開発Kygua Tech
  • 販売Gamersky Games
  • 価格¥ 1,000
  • 言語🇯🇵 日本語対応

蜀末:三国血月伝は、プレイヤーが蜀の将軍の役割を担うターン制のローグライク カード ゲームです。ダンジョンを探索し、宝物を集め、カードのコレクションを蓄積します。カードと宝物の独特な組み合わせを作り、さまざまな敵に打ち勝ちます。

スクリーンショット & 動画

4-3正式版已上线!JP
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Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 91.91% (全 865 件 / 👍 795 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC / Mac
  • ジャンルRPG / ストラテジー / アドベンチャー / インディー
  • プレイモードシングルプレイ

⏱ プレイ時間(中央値)

11時間21分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 7 人がプレイ中

最大: 61人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/07/26 -73% ¥ 270
2026/06/26 -73% ¥ 270
2026/06/10 -73% ¥ 270
2026/04/23 -73% ¥ 270

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • 『Slay the Spire』をベースにしつつ、三国志の世界観や独自の攻防切り替えメカニクスを取り入れており、テンポが良く非常に中毒性が高い。
  • 4人のプレイアブルキャラクターそれぞれに独自のカードやメカニクス、複数の構築ルートが用意されている。
  • カードのシナジーが上手くハマった際のコンボや、ボスを圧倒する「無双感」「爽快感」を手軽に味わえる。
  • リーズナブルな価格設定でありながら、価格以上のボリュームと満足感を得られるコストパフォーマンスの高さ。

【悪い点】

  • ゲーム全体のボリューム(キャラクター数、ステージ、敵の種類など)がやや少なく、長期的なリプレイ性には限界がある。
  • バランス調整に大雑把な部分があり、特定の強力なビルドや運(RNG)に依存しがちである。
  • 多言語ローカライズ(特に英語や日本語など)の翻訳精度が十分ではなく、カードの効果説明が分かりづらい、または誤っている場合がある。
  • デバッグされていない細かい不具合や、一部のイベント・宝物が理不尽に感じられる仕様になっている。

【どんな人向けか?】

『Slay the Spire』などのデッキ構築型ローグライトゲームや、三国志の世界観が好きなプレイヤーに向いています。手軽に爽快感のあるコンボを決めたい人や、コストパフォーマンスの良いインディーゲームを探している人におすすめです。

【総評】

本作は、名作カードゲームのシステムを巧みに踏襲しつつ、独自の攻防システムや三国志のフレーバーを落とし込んだ良質なインディーゲームです。難易度が比較的カジュアルで、構築が成功した際の「俺TUEEE」感を気軽に味わえる点が多くのプレイヤーから高く評価されています。コンテンツ量や翻訳の質、バランス面など細かな粗はあるものの、価格を考えれば十分にそれを補って余るほどの楽しさを提供してくれます。ちょっとした空き時間に遊べる爽快なカードゲームを探しているなら、ぜひ手に取るべき一作です。

生成日: 2026/09/07

【良い点】

  • 「Slay the Spire」をベースにしつつ、敵の攻撃ターンにもカードを使用して防御や反撃ができる独自のシステムがあり、新鮮な戦略性と爽快感が楽しめる。
  • 三国志(特に蜀の末期)をテーマにした世界観やキャラクター選定が魅力的で、ファンならニヤリとできる要素が散りばめられている。
  • 操作する4人のキャラクターごとにプレイスタイルや武器が大きく異なり、それぞれ違ったビルドを組む楽しさがある。
  • 全体的に難易度が比較的優しめで、敗北時の再挑戦機能やHP回復手段も充実しているため、初心者や手軽に遊びたい人でもクリアしやすい。
  • セール時の価格が非常に安く、コストパフォーマンスが圧倒的に高い。

【悪い点】

  • 日本語翻訳の精度にやや難があり、カードの効果説明や専門用語(「一層」や「埋伏遭遇」など)が直感的ではなく、実際に使って効果を確かめる必要がある場合がある。
  • ゲームバランスが大味な部分があり、強力なレリックや無限ループ等の特定の勝ち筋に依存しがちで、後半は無双するか負けるかの極端になりやすい。
  • カードやレリックの種類がやや少なく、周回時のアンロック要素なども物足りなさを感じる点がある。
  • ゲームパッドに非対応であることや、後半になって数値が大きくなった際のアイコン表示が分かりにくいといったUIの不満点がある。

【どんな人向けか?】

Slay the Spire系のデッキ構築型ローグライクカードゲームが好きな人や、手軽に強力なコンボや爽快感を味わいたい人に向いています。一方で、緻密なゲームバランスや完璧な日本語翻訳、骨太な難易度を求めるプレイヤーにはあまり向いていません。

【総評】

本作は、名作「Slay the Spire」のシステムを踏襲しつつ、敵ターンでの行動選択という独自のスパイスを加えたデッキ構築ローグライクゲームです。三国志の蜀末期というマニアックな舞台設定や、一風変わったカードコストの概念がゲームに良いアクセントを与えています。翻訳の分かりづらさやゲームバランスの粗さといった細かいマイナス点はあるものの、手軽に遊べるボリューム感と、思い通りにコンボが決まったときの爽快感は確かなものです。低価格で購入できるコストパフォーマンスの良さも含めて、カードゲーム好きなら十分に満足できる良作と言えます。

生成日: 2026/09/07