MOTORSLICE モータースライス

← ゲーム一覧へ戻る

MOTORSLICE モータースライス

  • 発売日2026年5月5日
  • 開発Regular Studio
  • 販売Top Hat Studios, Inc.
  • 価格¥ 1,800
  • 言語🇯🇵 日本語対応

巨大建造物の廃墟をパルクールで駆け抜け、巨人ボスに乗りあがり、様々な建設機械を探し出します。このアクションアドベンチャーでは究極の異界で日々の任務を遂行します。

スクリーンショット & 動画

▶ Release Date
▶ Launch Trailer
▶ Mecha Trailer
▶ Demo Trailer
スクリーンショット 5
スクリーンショット 6
スクリーンショット 7
スクリーンショット 8
スクリーンショット 9
スクリーンショット 10
スクリーンショット 11
スクリーンショット 12
スクリーンショット 13
スクリーンショット 14
スクリーンショット 15
スクリーンショット 16
▶
▶
▶
▶

1 / 16

Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 85.32% (全 5,898 件 / 👍 5,032 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム Series X|S / PC / PS5
  • ジャンルプラットフォーム / アドベンチャー / インディー
  • テーマアクション / SF
  • プレイモードシングルプレイ
  • 視点三人称視点
  • 外部評価 84.0 / 100 (2件)

⏱ プレイ時間(中央値)

9時間51分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 44 人がプレイ中

最大: 72人 / 60日間

日本売上ランキング(Top Sellers JP)

最新順位: #196 (2026-10-08)

縦軸: 順位(上ほど上位)/ 18件のデータ

過去のセール履歴

2026/10/02 -20% ¥ 1,440
2026/09/08 -20% ¥ 1,440
2026/06/27 -15% ¥ 1,530
2026/05/05 -10% ¥ 1,620

関連記事

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • ブルータリズム建築を取り入れた圧倒的な世界観と美しく魅力的なアートデザイン。
  • 『プリンス・オブ・ペルシャ』や『ミラーズエッジ』を彷彿とさせる、爽快でスピーディーなパルクールアクション。
  • 『ワンダと巨像』を思わせる、巨大な重機やロボットとの大迫力で創造的なボス戦。
  • 雰囲気を最高に盛り上げてくれる素晴らしくエネルギッシュなサウンドトラック。
  • 主人公のキャラクター性や、世界観の不気味かつ魅力的なアポビジュアル。

【悪い点】

  • パルクール中の操作性が不安定で、意図しない挙動や判定ミスによって不条理な落下死を招きやすい。
  • ストーリーの背景やロア(伝承)の説明が非常に少なく、結末も唐突で不完全燃焼感がある。
  • 後半のボス戦や一部のギミック、コレクション要素の難易度が高く、理不尽に感じられる場面がある。

【どんな人向けか?】

巨大構造物の探索やスタイリッシュなパルクールアクション、独特な世界観のインディーゲームが好きなプレイヤーに向いています。一方で、精密な操作性を求める人や、ストーリーの明確な結末を重視する人にはあまり向いていません。

【総評】

本作は、圧倒的なスケールのメガストラクチャーを舞台に、チェンソーを持った魅力的な主人公と冒険できるアクション・プラットフォーマーです。優れたビジュアル、世界観、そして爽快感のある移動やボス戦は多くのプレイヤーを夢中にさせ、インディーゲームとして非常に高いオリジナリティと魅力を持っています。操作性やストーリーの語り口など粗削りな部分は見られるものの、それを補って余りある独特の雰囲気と楽しさがあり、記憶に残る体験を提供してくれる良作です。

生成日: 2026/09/14

【良い点】

  • 主人公の「P」が非常に可愛らしく、仕草や休憩中のリアクション、メニュー画面でのインタラクティブな要素が大きな魅力となっている。
  • 巨大な建造物や廃墟、重機をモチーフにしたボスと対峙するスケール感の大きいSF世界観が、探索やフォトモードを通じて存分に楽しめる。
  • チェーンソーを使った独特の壁面移動やパルクールアクションが決まった時の爽快感が素晴らしい。
  • 死亡時のリトライポイントが細かく設定されており、すぐに再挑戦できるためテンポが良い。

【悪い点】

  • パルクール操作やチェーンソー移動の挙動に強い癖があり、意図しないアクションの暴発や判定のシビアさによって落下死などの理不尽なミスが頻発する。
  • 終盤にかけてステージの難易度や仕掛けが厳しくなり、誘導の分かりにくさも相まってストレスが溜まりやすい。
  • 敵や背景のバリエーションがやや単調であり、アクションの手触りや調整面に荒削りな部分が目立つ。

【どんな人向けか?】

死にゲーやシビアなパルクールアクション、独特な世界観の探索を根気強く楽しめる人に向いています。一方で、快適でスムーズな操作性や爽快な無双アクションを求める人、理不尽なミスに耐性のない人には向いていません。

【総評】

本作は、退廃的で巨大なストラクチャーを舞台にしたパルクールアクションと、魅力あふれる主人公「P」のキャラクター性が光るインディーゲームです。操作性に癖があり、中盤以降は容赦のない難易度や理不尽な落下死に直面するなど、調整の荒削りさが目につく場面も少なくありません。しかし、テンポの良いリトライ機能や、圧倒的なスケール感が生み出す観光的な楽しさ、作り手の強いこだわりが感じられる世界観の魅力は確かなものです。アクションの難しさや独特の操作感を「ゲームの味」として受け入れ、トライ&エラーを繰り返しながら頂上を目指せるプレイヤーであれば、価格以上の深い満足感を得られる良作です。

生成日: 2026/09/14