押してダメなら押してみろ

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押してダメなら押してみろ

  • 発売日2025年3月30日
  • 開発daimaGAME
  • 販売daimaGAME
  • 価格¥ 590
  • 言語🇯🇵 日本語対応

目覚めると不思議な部屋に閉じ込められていた。周りには少しの家具とマネキン、そして無数のボタン。無事にこの部屋から脱出することはできるのか!?

スクリーンショット & 動画

押してダメなら押してみろ
スクリーンショット 2
スクリーンショット 3
スクリーンショット 4
スクリーンショット 5
スクリーンショット 6

1 / 6

Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 80% (全 70 件 / 👍 56 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC / Switch
  • ジャンルパズル / アドベンチャー / インディー
  • テーマホラー
  • プレイモードシングルプレイ
  • 視点一人称

⏱ プレイ時間(中央値)

1時間レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 1 人がプレイ中

最大: 2人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/07/26 -30% ¥ 413
2026/06/26 -30% ¥ 413
2026/04/11 -30% ¥ 413

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • 100個以上の大量のボタンを押して何が起きるか試すシンプルながらもワクワクするゲーム性。
  • ホラー演出やクスッと笑えるユニークなイベントが豊富に用意されている。
  • 価格が手頃で、1〜2時間程度でサクッとクリアできるボリューム。
  • 記憶力やメモを駆使して効率的に攻略していく達成感がある。

【悪い点】

  • ボタンの配置に対してゲーム内で使用できる目印(付箋)の数が少なすぎる。
  • 視点移動がカクつく、ダッシュにスタミナがあり移動がもたつくなど操作面に不満がある。
  • 一度クリアするとアイテムの位置がランダム化せず固定のため、再プレイ時の新鮮味が薄い。
  • ゲーム内に終了ボタンが存在せず、Alt+F4などで強制終了する必要がある。

【どんな人向けか?】

ちょっとした隙間時間に短時間で遊べるゲームや、ボタンを片っ端から押すようなシュールなネタゲーが好きな人に向いています。一方で、自分の記憶力の低さにイライラしたくない人や、本格的なホラーゲームを期待する人にはあまり向いていません。

【総評】

本作は、壁一面に並んだ大量のボタンを押してアイテムを集め、部屋からの脱出を目指すユニークな記憶力テスト&ホラーゲームです。何が出てくるか分からないドキドキ感や、時折挟まるシュールなイベントがプレイヤーを楽しませてくれます。ゲームシステムやUI周りの不親切さ、終了ボタンがないといった粗はあるものの、価格を考えれば十分に許容範囲内であり、配信向けやちょっとした息抜き用としては十分な魅力を備えた作品に仕上がっています。

生成日: 2026/09/04

【良い点】

  • 「何が起こるか分からないボタンを押しまくる」という人間の根源的な欲求を刺激するユニークで面白いアイデア。
  • 怖さや笑えるものなど、ボタンを押した際に発生するイベントの種類が豊富で作り込まれている。
  • ネズミの動きやマネキンのダンスなどの細かい演出やシュールな世界観が楽しめる。
  • 手頃な価格で、1〜2時間程度でサクッとクリアできる手軽さ。
  • ボタンの配置が固定のため、メモを取ることで攻略しやすくなる。

【悪い点】

  • ボタンの数に対してゲーム内の目印用テープ(付箋)の数が少なすぎて、リアルでのメモ書きがほぼ必須となる。
  • 正気度が0になるとゲームオーバーになり、進行状況がリセットされてアイテム探しからやり直しになる仕様がストレスフル。
  • 視点移動のカクつきや、移動時のスタミナ制限(ダッシュの遅さ)がある。
  • ゲーム内から直接終了させるメニュー項目がないなど、UIの不親切な部分がある。
  • ホラー演出(突然のドアップや女の霊の出現など)が含まれており、苦手な人にはきつい。

【どんな人向けか?】

物陰から何が飛び出すか分からないドキドキ感を楽しみたい人や、短時間で終わる一発ネタ系のゲームが好きな人に向いています。一方で、地道な作業や記憶・メモ取りが苦手な人、ホラー演出や理不尽なやり直し要素が嫌いな人には向いていません。

【総評】

本作は、大量のボタンを押して指定されたアイテムを集めるという単純明快かつユニークな目的を持った脱出ゲームです。ボタンを押す瞬間のワクワク感や、シュールでバラエティ豊かなイベントの数々は高く評価されています。一方で、ホラー演出による理不尽なやり直し要素や、UIの不親切さ、圧倒的なメモ不足といった粗も目立ちます。価格相応のボリュームであり、配信向けやちょっとした暇つぶし、友人へのおすすめとしては非常に適した作品と言えます。

生成日: 2026/09/04