DAMON and BABY (デイモン&ベイビー)

← ゲーム一覧へ戻る

DAMON and BABY (デイモン&ベイビー)

  • 発売日2026年3月25日
  • 開発Arc System Works
  • 販売Arc System Works
  • 価格¥ 2,300
  • 言語🇯🇵 日本語対応

ガンアクションと探索が融合した新感覚アクションアドベンチャー。心温まる"子連れ魔王"の冒険活劇。

スクリーンショット & 動画

▶ Ver2.0_Trailer
▶ Launch_Trailer_JP
▶ Making Video_EN
▶ Pre-Order Trailer JP
▶ Teaser Trailer JP
スクリーンショット 6
スクリーンショット 7
スクリーンショット 8
スクリーンショット 9
スクリーンショット 10
スクリーンショット 11
スクリーンショット 12
スクリーンショット 13
スクリーンショット 14
スクリーンショット 15
▶
▶
▶
▶
▶

1 / 15

Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 89.69% (全 97 件 / 👍 87 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PS4 / PC / PS5 / Switch
  • ジャンルシューター / アドベンチャー
  • テーマアクション
  • プレイモードシングルプレイ / マルチプレイ / 協力プレイ / 分割画面
  • 視点見下ろし視点
  • 外部評価 80.0 / 100 (1件)

⏱ プレイ時間(中央値)

16時間26分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 0 人がプレイ中

最大: 4人 / 60日間

日本売上ランキング(Top Sellers JP)

最新順位: #190 (2026-03-29)

縦軸: 順位(上ほど上位)/ 4件のデータ

過去のセール履歴

2026/06/27 -10% ¥ 2,070
2026/04/29 -10% ¥ 2,070
2026/03/22 -10% ¥ 2,070

関連記事

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • 魅力的なアートワークや世界観、かわいらしいキャラクターデザイン。
  • ツインスティックシューターをベースにしつつ、探索要素や育成要素が程よく組み合わさった手堅いゲーム性。
  • 「ギルティギア」や「ブレイブルー」など、シリーズのファン向けに嬉しいカメオ出演やファンサービス要素がある。
  • コントローラーでの操作感が良く、スピーディで爽快感のあるアクションが楽しめる。
  • 絵本のように心温まるストーリーや、コミカルな雰囲気が味わえる。

【悪い点】

  • マップの構造が入り組んでおり、地図やファストトラベルの解放に手間取るなど、全体的な導線や利便性に不満が残る。
  • インベントリの管理が厳しく、アイテムや食材ですぐにバッグが一杯になりやすい。
  • クォータービュー(見下ろし型)特有の視認性の悪さや、階段・奥行きなどの高低差が把握しづらい点がある。
  • 一部の武器やシステムにおいてバランスが偏っており、特定の装備(ハンドガンなど)ばかりになりがちである。

【どんな人向けか?】

『GUILTY GEAR』シリーズのクリエイターが手掛けた世界観やキャラクターに惹かれる人、あるいは探索とツインスティックシューターが融合したミドルプライスの冒険活劇を楽しみたい人に向いています。一方で、親切なナビゲーションや洗練されたUI、サクサク進める快適な探索を求めるプレイヤーにはあまり向いていません。

【総評】

本作は、格闘ゲームで知られるアークシステムワークスが新たなジャンルに挑戦した意欲作であり、全体として手作り感やB級の味わいがありつつも、独特の魅力を持ったアクションアドベンチャーに仕上がっています。ビジュアルや世界観、キャラクターの魅力、手堅いアクション部分は高く評価されているものの、マップの導線不足やインベントリ管理の煩雑さといったUI・UX面の粗が目立つ点が惜しまれます。低価格なミドルタイトルとしては十分に価値のある体験を提供しており、今後のアップデートでの改善も含め、今後の展開に期待が持てる作品です。

生成日: 2026/08/31

【良い点】

  • 絵本のような温かみのある世界観やアートワーク、キャラクターデザインが魅力的で、シリーズファンお馴染みの要素も楽しめる。
  • 丁寧なサウンドデザインや気持ちの良いSE、緊迫感と緩急のあるダンジョン構造がゲームへの没入感を高めている。
  • アクションの手触りが良く、敵の攻撃を避けながら銃撃や特殊アクションを駆使して進むバトルや探索は、軌道に乗ると非常に面白い。
  • ラスボス戦で消費した回復アイテムがクリア後に全返還されるなど、プレイヤーへの救済措置も用意されている。

【悪い点】

  • マップの視認性や立体感が掴みにくい上、地図入手の導線が不親切で探索が苦痛になりやすい。
  • アイテムや食材の種類がバッグの容量に対して多すぎ、管理や持ち運びが非常に面倒。
  • 終盤になると実質的にハンドガン一択になるなど、武器の選択肢やバランス調整に物足りなさを感じる。
  • オートマッピング機能の不便さや、ファストトラベルやマーカーの解放にゲーム内通貨が必要な点など、全体的に遊びやすさへの配慮が不足している。

【どんな人向けか?】

不親切な仕様や手探りの探索を自力で乗り越えるのが好きな、硬派なアクションゲームやハスクラ要素を楽しみたいプレイヤーに向いています。一方で、親切なナビゲーションや洗練されたUI、快適な操作性を重視するプレイヤーにはあまり向いていません。

【総評】

アークシステムワークスが手掛けた意欲的な新規アクションゲームであり、世界観やキャラクター、サウンド、骨太なアクションの基礎部分は高い評価を得ています。しかし、視認性の悪いマップ、煩雑なアイテム管理、不親切な導線など、UIやユーザビリティの面で粗が目立ち、プレイヤーにストレスを与えているのが実情です。ポテンシャルや光る部分は確実にあるものの、全体的な洗練度や遊びやすさの面で惜しい仕上がりとなっており、今後のアップデートやセールでの購入を検討するのが賢明な作品と言えます。

生成日: 2026/08/31