デスバーガー

← ゲーム一覧へ戻る

デスバーガー

  • 発売日2025年8月5日
  • 開発lemorion_1224
  • 販売lemorion_1224
  • 価格¥ 800
  • 言語🇯🇵 日本語対応

街で人気のハンバーガーショップにウキウキでやってきた男。しかしそこは悪の皇帝「パティパティーン」が支配する恐怖の施設だった!暴れまわる人食いハンバーガーたち...光り輝くポテト、「ポテトセイバー」で戦うのだ!

スクリーンショット & 動画

deathburger
スクリーンショット 2
スクリーンショット 3
スクリーンショット 4
スクリーンショット 5
スクリーンショット 6
スクリーンショット 7
スクリーンショット 8
スクリーンショット 9
スクリーンショット 10
スクリーンショット 11
スクリーンショット 12
スクリーンショット 13
スクリーンショット 14
スクリーンショット 15
スクリーンショット 16
スクリーンショット 17
スクリーンショット 18

1 / 18

Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 98.57% (全 70 件 / 👍 69 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC
  • ジャンルアドベンチャー
  • テーマアクション / ホラー / コメディ
  • プレイモードシングルプレイ
  • 視点一人称

⏱ プレイ時間(中央値)

1時間47分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 0 人がプレイ中

最大: 2人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/06/26 -70% ¥ 240

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • ファストフードや有名SF作品などのパロディ・オマージュがふんだんに盛り込まれており、ユーモアに満ちたバカゲーとして非常に楽しめる。
  • 見た目はふざけているもののゲーム部分は本格的で、パリィや体幹削りを取り入れたソウルライク風の剣戟アクションがしっかりと作り込まれている。
  • 武器である「ポテトセイバー」を食べることで回復し、敵を攻撃すると元の長さに戻るという、ユニークかつ理にかなったシステムが面白い。
  • 難易度をいつでも変更できる機能やオートセーブがあるため、テクニカルな操作が苦手なプレイヤーでもストレスなく気軽に挑戦できる。

【悪い点】

  • モース(超能力)を用いた物理演算パズルや特定のギミック(ハシゴ掛けやイライラ棒など)が難しく、精密性が求められるため一部で苦戦しやすい。
  • プレイ時間が1〜2時間程度の短編であるため、人によってはもう少し長く遊びたいと感じるボリュームになっている。
  • 人によっては3D酔いを起こしやすい場面があり、暗い通路などの視認性の悪さが気になることがある。

【どんな人向けか?】

ユーモアあふれるパロディやB級映画のようなノリが好きな人、短時間で手軽に遊べるソウルライク風アクションを求めている人に向いています。一方で、難解な物理パズルや精密な操作が苦手な人、長時間のボリュームを期待するプレイヤーにはあまり向いていません。

【総評】

本作は、ハンバーガーショップを舞台にした狂気と笑いに満ちた短編3Dアクションパズルゲームである。一見するとネタに振り切った出オチ系の一発ネタゲームに見えるが、蓋を開けてみれば手応えのあるパリィアクションやユニークな回復システム、物理演算パズルなど、ゲームとしての基礎クオリティが非常に高い。ストーリーもテンポよく展開し、プレイヤーを最後まで飽きさせない魅力を持っている。価格以上の満足感を得られる、愛すべきバカゲーの傑作である。

生成日: 2026/09/05

【良い点】

  • ハンバーガーショップを舞台にしたカオスでユーモアあふれる世界観や、映画・名作ゲーム等の豊富なパロディ・オマージュネタを楽しめる。
  • ポテトセイバーを使った剣戟アクションは、パリィや体幹削り、武器自体を食べて回復するユニークなシステムがしっかりと作り込まれており、手応えと爽快感がある。
  • 難易度を5段階からいつでも変更可能で、アクションが苦手な人でも安心してプレイできる。
  • 1〜2時間程度の短編ながら価格以上の満足感があり、ストーリーもテンポよくまとまっている。

【悪い点】

  • 物理演算を使ったモース能力によるパズル要素(特にハシゴを引っ掛ける箇所や特定の仕掛け)が難しく、人によってはストレスを感じる。
  • プレイヤーの体質や環境によっては、3D酔いを起こしやすい点に注意が必要。
  • 全音量をゼロにしても一部の音が鳴ってしまう不具合や、一部進行に関するバグが報告されている。
  • クリア後のやり込み要素やマルチエンディングがなく、1回で遊びきってしまうボリューム。

【どんな人向けか?】

バカゲーやパロディギャグ、お手軽なソウルライクアクションが好きなプレイヤーに向いています。短時間でサクッとクリアできる濃いインディーゲームを探している人におすすめです。

【総評】

本作は、一見するとネタに振り切った出オチのインディーゲームに見せかけつつ、アクションやゲームバランスが非常に堅実に作り込まれた良作短編タイトルです。ポテトセイバーによるユニークな戦闘システムや、クスッと笑えるコメディタッチのストーリー、程よい歯応えのある難易度がプレイヤーから高く評価されています。一部のパズルや仕掛けの難易度の高さ、3D酔いへの懸念といった細かい不満点はあるものの、お手頃な価格に対して得られるエンタメとしての満足度は非常に高く、愛すべき迷作として広くおすすめできる作品です。

生成日: 2026/09/05