『This Ain’t Even Poker, Ya Joker こんなのポーカーじゃない』

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『This Ain’t Even Poker, Ya Joker こんなのポーカーじゃない』

  • 発売日2025年12月11日
  • 開発Mash
  • 販売Oro Interactive, Drillhounds
  • 価格¥ 700
  • 言語🇯🇵 日本語対応

カードをめくって金を稼ぎ、手札を強くし、新デッキを買い、強力なアップグレードを解放し、新しいカードを見つけ出すユニークなインクリメンタル放置クリッカー。あなたは道化師を倒してカーニバルから脱出できるか?

スクリーンショット & 動画

This Ain't Even Poker, Ya Joker - Out now Trailer
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Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 85.97% (全 1,918 件 / 👍 1,649 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC
  • ジャンルストラテジー / インディー / カード&ボードゲーム
  • プレイモードシングルプレイ
  • 視点一人称

⏱ プレイ時間(中央値)

6時間41分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 16 人がプレイ中

最大: 139人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/08/23 -35% ¥ 455
2026/06/26 -30% ¥ 490
2026/05/10 -25% ¥ 525

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • ポーカーの役をベースにしたカード構築要素と、インクリメンタル(放置・数字が大きくなる)ゲームの組み合わせが非常に中毒性が高い。
  • 画面上でカードが次々とめくられていく演出や、一気に数値が跳ね上がる瞬間の爽快感(ドパドパ感)が優れている。
  • インクリメンタルゲームとしては珍しく明確なゴール(ラスボス)や実績コンプの目標があり、ダラダラと引き延ばされずにスッキリとクリアできる。
  • ビジュアルやアートスタイル、アニメーションのクオリティが良く、価格の安さに対して十分に楽しめるボリュームがある。

【悪い点】

  • ゲームのバランス調整にやや難があり、中盤以降は特定の最適解のビルド(強力なコンボやジョーカー)に頼るだけで、戦術の幅が狭く単調になりがちである。
  • 終盤の数値膨張が激しすぎるためか、ボス戦が歯ごたえのないまま一瞬で終わってしまうなど、爽快感のバランスが悪い部分がある。
  • セーブデータの不具合で進行状況が巻き戻ったり消失したりする報告があり、一部のプレイヤーにとって致命的なストレスとなっている。
  • バックグラウンドでの自動静音機能がない点や、UIの細かい操作(細かいクリックやカードの十秒ごとの手動ガチャなど)にやや面倒くささを感じる。

【どんな人向けか?】

短時間でスッキリ終わる放置・インクリメンタルゲームや、数字がインフレしていく爽快感が好きなプレイヤーに向いている。一方で、深いカード構築戦略や長く遊べるリプレイ性を求めるプレイヤーには、ボリュームや戦略性の面で物足りなく感じられる可能性がある。

【総評】

本作は、ポーカーの要素を取り入れたインクリメンタルゲームとして、多くのプレイヤーに手軽な爽快感と中毒性を提供している小品タイトルです。美しいビジュアルや次々と桁が上がっていく数字を見る楽しさは高く評価されている一方で、ゲームバランスの偏りやボリュームの短さ、一部のバグに関する不満も散見されます。価格を考慮すれば十分に元が取れる良質なタイムキラーゲームと言えますが、過度な戦略性や長時間のやり込みを期待するのではなく、一晩でサクッとクリアして楽しむタイプの作品として捉えるのが最適です。

生成日: 2026/09/07

【良い点】

  • ポーカーの役作りとインクリメンタルゲーム(クリッカー)のシステムがうまく噛み合っており、スコアが指数関数的にインフレしていく爽快感が味わえる。
  • カードの追加、削除、合成によって最強のデッキを構築していくプロセスが楽しい。
  • 演出、BGM、効果音のクオリティが高く、大きな役が出た時の脳汁が出るような気持ちよさがある。
  • クリック連打や長時間の放置を強いられず、テンポよくサクサクと遊べる。
  • 明確なクリア目標(ゴール)や実績コンプ要素が用意されており、ダラダラと時間を浪費せずにきれいに完結する。

【悪い点】

  • 全体のゲームボリュームがやや少なく、5〜10時間程度でやることがなくなってしまう。
  • 終盤は結論となる最強のビルドがほぼ固定化され、試行錯誤やビルドの幅が狭い。
  • ラスボス戦や終盤の戦闘要素・アセンション後のバランスが大味で、拍子抜けしてしまうという意見がある。
  • UI面で細かい不満(フォントの小ささ、操作の煩雑さ、演出のテンポの悪さなど)がいくつか見受けられる。

【どんな人向けか?】

短時間で派手なインフレや脳汁が出る爽快感を味わいたい人や、サクッと遊べるコンパクトなクリッカーゲームが好きな人に向いています。一方で、奥深いデッキ構築ローグライクや、何十時間もやり込めるエンドコンテンツを求める人には物足りなく感じられます。

【総評】

本作は、ポーカーの要素を取り入れたテンポの良いインクリメンタル(クリッカー)ゲームです。カードの取捨選択やデッキの圧縮を通じて莫大なスコアを叩き出す快感や、リッチな視覚・聴覚演出が高く評価されています。インフレのバランスの粗さやボリューム不足といった課題はあるものの、手頃な価格設定と「きれいに完結するサイズ感」のおかげで、暇つぶしや息抜き用の一作として多くのプレイヤーから好評を得ています。

生成日: 2026/09/07