ELbab
ELbab(エルバブ)は無限に続く図書館をモチーフにした、ピクセルアート系ローグライトゲームです。マス目を選択し進んでいくダンジョン系ゲームのような進行で、ハクスラのビルド設計ツールをプレイするといったプレイフィールになっています。戦闘は全てオートバトルなので、コーヒーを飲みながら、動画を観ながら、はたまた他のゲームをプレイしながら、ビルド構築を楽しんでください。
スクリーンショット & 動画
Steamユーザーレビュー
非常に好評
ポジティブ 81.02% (全 137 件 / 👍 111 件)
ゲーム情報(IGDB)
⏱ プレイ時間(中央値)
7時間17分レビュー投稿時点の中央値
プレイ中人数
現在 0 人がプレイ中
最大: 11人 / 60日間
日本売上ランキング(Top Sellers JP)
最新順位: #196 (2026-05-11)
縦軸: 順位(上ほど上位)/ 1件のデータ
過去のセール履歴
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AIレビュー要約
※この要約はAIを使って生成されました。
【良い点】
- パスオブエグザイル(PoE)のような複雑で奥深いパッシブスキルツリーや、数値のシナジーを考慮して強力なビルドを構築する楽しさがある。
- 戦闘は完全なオートバトル進行のため、細かい操作に追われることなく、アイテムの取捨選択や数値の計算、戦略的なビルドメイクに集中できる。
- 運と試行錯誤が噛み合って無数のインフレダメージを叩き出し、敵を瞬殺できたときの爽快感が非常に高い。
- グラフィックの雰囲気が良く、ハクスラや数字を伸ばすゲームが好きなら何時間でも没頭できる中毒性がある。
【悪い点】
- ゲーム内におけるステータスやシステムの説明が不足しており、特に序盤は大量の用語や複雑な計算式を理解するまでが過酷で、初心者お断りな難しさがある。
- アイテムや本にはほとんどの場合マイナス効果(デメリットMOD)が付与されており、厳選作業がストレスになりやすい。
- 高難易度(アセンション上昇後)になると、強力な防御機構を無視する確定ダメージや理不尽なデバフ、行動制限が多用され、組めるビルドの自由度が大きく狭められる。
- スキル本の付け替え時に一度インベントリを経由しなければならないなど、UIや利便性の面で改善の余地が大きい。
【どんな人向けか?】
パスオブエグザイルのような複雑なビルド構築やハクスラ的な数値のインフレを好む、熟考型のプレイヤーに向いています。手軽な放置ゲームや、詳細なチュートリアルでスムーズに遊びたいプレイヤーには向いていません。
【総評】
本作は、ハクスラ系ゲームのビルドシミュレーターやパッシブツリーの組み換えといった「考える楽しさ」をオートバトラー形式のローグライトに落とし込んだ意欲作です。複雑なパラメータや不親切なUI、バランスの厳しい高難易度など、人を選ぶ尖った要素は数多く存在しますが、試行錯誤の末に自分だけの強力なシナジーを見つけ出し、敵を圧倒するカタルシスは代えがたい魅力を持っています。早期アクセス中ということもあり、今後のアップデートや利便性の向上次第でさらに化けるポテンシャルを秘めたスルメゲーです。
生成日: 2026/08/31
【良い点】
- 『Path of Exile』や『Diablo』のような複雑なハクスラ・ビルド構築の楽しさだけを抽出しており、試行錯誤して自分だけの強力なビルドを組み上げる深い面白さがある。
- マウスのみの操作や戦闘がオートバトルであるため、テンポ良くプレイできる。
- アーリーアクセス中でありながら、開発者のアップデート頻度が高く、ユーザーの意見を取り入れてゲームが迅速に改善されている。
【悪い点】
- チュートリアルや用語の説明が不足しており、初見プレイヤーにとってはステータスやシステムを理解するハードルが非常に高い。
- アイテムや本に付随するマイナス効果の調整や、理不尽な高難易度(特定ボスの確定ダメージや過度なデバフ)によるビルドの制限が強く、ストレスを感じやすい。
- スキルツリーや本の強化・振り直しが不可逆であるため、ローグライクとしての柔軟な軌道修正がしづらい。
【どんな人向けか?】
数多のパラメータやスキルツリーを睨みながら、効率的なビルドをじっくり考えるのが好きなハクスラ・デッキ構築ゲームのファンに向いています。一方で、手軽にサクッと爽快感を味わいたい人や、不親切なシステムや高難易度の理不尽さに耐性がない人にはあまり向いていません。
【総評】
本作は、ハクスラゲームのビルドシミュレーター的な面白さをローグライトに落とし込んだ意欲作である。ランダムに入手するスキルブックや石板ツリーを組み合わせ、莫大な数値のインフレを起こして敵をなぎ倒す快感は唯一無二の魅力を持っている。一方で、複雑怪奇なステータス計算、不親切なUIやチュートリアル、高難易度帯における極端なビルドの縛りなど、プレイヤーを選ぶ尖った要素も多い。早期アクセス段階ということもあり、今後のバランス調整や利便性の向上次第で、さらに化けるポテンシャルを秘めたスルメゲーと言える。
生成日: 2026/08/31













