うたわれるもの 白への道標

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うたわれるもの 白への道標

  • 発売日2026年5月27日
  • 開発AQUAPLUS
  • 販売DMM GAMES, Shiravune
  • 価格¥ 8,580
  • 言語🇯🇵 日本語対応

「うたわれるもの」シリーズ最新作がRPGで登場! 大國ヤマトに再び忍び寄る不穏な影。重なり合う運命が、オシュトルたちの新たな旅の始まりを告げる。

スクリーンショット & 動画

PV (Japanese)
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Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 83.28% (全 293 件 / 👍 244 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム Switch 2 / PC / PS5
  • ジャンルRPG / ストラテジー / アドベンチャー
  • テーマファンタジー
  • プレイモードシングルプレイ
  • シリーズUtawarerumono

⏱ プレイ時間(中央値)

4時間17分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 4 人がプレイ中

最大: 616人 / 57日間

日本売上ランキング(Top Sellers JP)

最新順位: #186 (2026-06-11)

縦軸: 順位(上ほど上位)/ 15件のデータ

過去のセール履歴

2026/05/28 -10% ¥ 7,722

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

ご提示いただいた『うたわれるもの』シリーズの新作に関するレビューを分析し、要約しました。

【良い点】

  • シリーズの集大成: 長年ファンに愛されてきた壮大な物語が完結に向かう点に、多くのプレイヤーが深い感銘と期待を寄せています。
  • ストーリー性: 序盤から物語の引き込みが強く、前作からのつながりや、キャラクター同士の絆の描写には高い評価が集まっています。
  • UIの改善: 過去作と比較して、小マップのナビゲーションや敵の体力バー表示など、遊びやすさを向上させる調整が見受けられます。
  • 快適な動作(環境による): 一部のユーザーからは、最新PC環境で高フレームレートかつ安定して動作するという報告もあります。

【悪い点】

  • 深刻な起動トラブル: 多くの環境(特に特定の解像度設定や言語設定)で、オープニング後に画面が真っ暗になり進行不能になる致命的なバグが報告されています。
  • 古さを感じる技術力: 3Dモデルの品質や演出面において、現代のゲーム水準としては進化が乏しく、過去作と大差ない、あるいは退化したと感じるプレイヤーも少なくありません。
  • 不親切な仕様: キーボード・マウス操作時の説明不足や、一部の進行不能バグ、戦闘中のUI非表示など、品質管理面での粗さが目立ちます。
  • 最適化不足: 高価な容量を必要とする割にグラフィック性能との釣り合いが取れておらず、発売直後の仕上げ不足に対して多くのユーザーが失望を表明しています。

【どんな人向けか?】

シリーズの長年のファンで、完結までを見届けることに最大の価値を見出せる人に向いています。一方で、最新の3Dグラフィックや完璧な動作安定性を求める人、あるいは本作から初めてシリーズに触れようとする人には、現時点での購入はあまり推奨できません。

【総評】

本作は、ストーリーを愛するファンにとっては「完結」という計り知れない価値がある一方で、ゲームとしての技術的な品質には大きな課題を残しています。特に発売直後の深刻な黒画面バグや、古いUI・モデル設計は、古参ファンからの落胆を招く要因となりました。

しかし、物語の展開に対する信頼や、キャラクターへの深い愛情を持つ層からは「多少の不備があっても最後まで見届けたい」という熱い支持も寄せられています。総じて、物語を楽しむための「ノベルゲーム」としての評価は高いものの、現代のRPGとして評価すると粗削りな部分が目立つ、ファン向けに特化した作品といえます。現在は修正パッチや回避策(ウィンドウモードや解像度変更)を駆使する必要があるため、購入を検討する際は最新のアップデート状況を確認することを強くおすすめします。

生成日: 2026/05/28

【良い点】

  • シリーズの過去作や前作『モノクロームメビウス』の伏線を回収し、「偽りの仮面」へと繋がる物語が綺麗に完結しており、シリーズファンにとっては感動的で満足度の高いストーリーに仕上がっている。
  • ダッシュ速度の向上やファストトラベルの導入、依頼・投資要素の調整など、前作からシステム面が大幅に改善され、全体的に遊びやすくなっている。
  • 王道な3Dターン制コマンドRPGのシステムをしっかり踏襲しており、戦闘や育成を純粋なRPGとして楽しめる。
  • 音楽が素晴らしく、要所を盛り上げる演出やキャラクターたちのエピソードの掘り下げが魅力的である。

【悪い点】

  • 最適化不足による不具合が多く、戦闘中のフリーズや進行不能バグ、起動時の設定初期化などがプレイ体験を大きく損なっている。
  • 3Dモーションや演出面がややチープで、表情の変化が乏しい場面や長いムービーに退屈さを覚えることがある。
  • 戦闘の難易度バランスが厳しめで、終盤などは敵のインフレや運要素が強く感じられる場合がある。
  • マップ移動や一部のシステム周りで、まだ改善しきれていない手間に感じる部分がある。

【どんな人向けか?】

『うたわれるもの』シリーズおよび前作『モノクロームメビウス』をすべて網羅している熱心なファンに向いています。初見プレイヤーやシリーズ未経験者には専門用語やストーリーの理解が難しいため、非常におすすめできません。

【総評】

本作は、長年愛されてきた『うたわれるもの』シリーズの補完および完結作として、ファンの期待に応える重厚なストーリーを提供してくれる作品です。前作で指摘されていたシステム面のストレスや不便さは大幅に改善されているものの、最適化不足やバグの多さ、3D演出のチープさといった技術的な粗が目立ちます。しかし、それらの欠点を乗り越えてエンディングまで到達したプレイヤーからは、シリーズへの愛着と感動を称える声が多く、ファンであればプレイして損はない一作となっています。

生成日: 2026/08/26