クロノ・トリガー

← ゲーム一覧へ戻る

クロノ・トリガー

  • 発売日2018年2月27日
  • 開発Square Enix
  • 販売Square Enix
  • 価格¥ 1,980
  • 言語🇯🇵 日本語対応

不朽の名作『クロノ・トリガー』がアップグレードされて登場! 忘れられた過去へ、はるかなる未来へ、そして時の最果てへ…。 星の命を救うための大冒険が、幕を開ける。

スクリーンショット & 動画

▶ CERO JP Launch Trailer Limited Edition
スクリーンショット 2
スクリーンショット 3
スクリーンショット 4
スクリーンショット 5
スクリーンショット 6
スクリーンショット 7
スクリーンショット 8
スクリーンショット 9
スクリーンショット 10
▶

1 / 10

Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 88.17% (全 13,671 件 / 👍 12,054 件)

⏱ プレイ時間(中央値)

19時間29分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 142 人がプレイ中

最大: 305人 / 60日間

日本売上ランキング(Top Sellers JP)

最新順位: #198 (2026-04-25)

縦軸: 順位(上ほど上位)/ 1件のデータ

過去のセール履歴

2026/09/19 -50% ¥ 990
2026/08/05 -50% ¥ 990
2026/06/26 -50% ¥ 990
2026/04/24 -50% ¥ 990
2026/03/14 -50% ¥ 990

関連記事

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • 時間移動をテーマにした、30年経色あせない魅力的で無駄のない王道ストーリー。
  • 鳥山明氏のキャラクターデザインや、光田康典氏手掛ける非常にクオリティの高い音楽。
  • レベル上げの作業感が少なく、テンポ良く進められる洗練されたゲームバランスと戦闘システム。
  • 過去の行動が未来に影響を与えるシステムや、豊富なマルチエンディングなど高いリプレイ性。

【悪い点】

  • PC版の移植度があまり良くなく、ランダムなクラッシュや不具合が報告されている点。
  • フォントのデザインが不評で、一部のプレイヤーにとって読みづらいこと。
  • 現代のゲームに比べると、時折発生する迷いやバックトラック(引き返し)が必要になる場面があること。

【どんな人向けか?】

JRPGの金字塔を体験したい初心者から、往年の名作を懐かしむファンまで幅広くおすすめできます。ただし、PC版特有の不安定さやクラッシュが気になる場合は、他のプラットフォームやエミュレータでのプレイを検討したほうがよいかもしれません。

【総評】

本作は、ゲーム史に残る不朽の名作JRPGであり、ストーリー、音楽、システム、キャラクターのすべてが高水準でまとまっています。30年以上前の作品でありながら現代のゲームにも引けを取らない高い完成度を誇り、冒険のワクワク感を存分に味わうことができます。しかし、Steam版の移植クオリティに関しては不安定な部分や細かい不満点があり手放しで褒めることはできませんが、ゲームそのものの持つ輝きと面白さは色あせることがありません。クラッシュ対策を行ってでも遊ぶ価値が十分にある、すべてのRPGファン必見の傑作です。

生成日: 2026/10/06

【良い点】

  • 過去・現在・未来を駆け巡る王道かつ非常に質の高いストーリーと、魅力的なキャラクター。
  • 記憶に残る神曲揃いの素晴らしいBGMと鳥山明氏による世界観。
  • 戦闘の高速化や自動セーブ(中断機能)、1ボタンでの戦闘スピード変更など、現代のプレイ環境に合わせた機能が導入されている。

【悪い点】

  • 環境やタイミングによって、エリア移動時やメニュー操作時、エンディング後などにゲームが強制終了(クラッシュ)する報告が多数ある。
  • 一部の追加ダンジョン(竜の聖域など)が同じマップの往復が多く非常に単調で面倒。
  • 現代の親切なゲームと比べると、次にどこへ行くべきかのヒントが分かりにくく迷いやすい。

【どんな人向けか?】

JRPGの歴史に残る名作を遊んでみたい人や、レトロな2Dドット絵と王道ストーリーが好きな人に向いています。一方で、頻繁なクラッシュや古いゲーム特有の不親切な導線にストレスを感じやすい人、あるいは最新の洗練されたシステムを求める人にはあまり向いていません。

【総評】

本作は、ゲーム史に名を残す不朽の名作RPGであり、ストーリーやBGM、キャラクターの魅力は現代のプレイヤーをも唸らせるほどの高いクオリティを誇っています。移植に伴う戦闘スピードの調整や自動セーブの追加などにより遊びやすさが増している点も好評です。しかし、Steam版においては環境によって頻発するクラッシュ・強制終了の不具合が大きなネックとなっており、クリア直後や進行中のデータ消失リスクに悩まされるプレイヤーが後を絶ちません。バグへの懸念や一部追加コンテンツの水増し感はあるものの、ゲームそのものの面白さは本物であり、セール時などを狙ってこまめにセーブしながら遊ぶ分には十分に価値のある一作です。

生成日: 2026/10/06