『ワンダと巨像』から着想を得た、巨像によじ登るゲーム『ナイラとモロスの庭』のゲームプレイ映像が公開。「最後の一撃は、振り下ろさなくてもいい」呪いに侵された巨像・守護者を倒すか、救うか

『ワンダと巨像』から着想を得た、巨像によじ登るゲーム『ナイラとモロスの庭』のゲームプレイ映像が公開。「最後の一撃は、振り下ろさなくてもいい」呪いに侵された巨像・守護者を倒すか、救うか

破滅の神を封じる鍵が砕け、呪いに侵された巨像・守護者を倒すか、救うか。相棒の白狼・ラーマにまたがり幻想的な大地を駆ける

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ナイラとモロスの庭

  • 発売日発表予定
  • 開発Resting Relic
  • 販売Resting Relic
  • 言語🇯🇵 日本語対応

モロスの封獄が破られた。寂寥感ただよう幻想的なオープンワールドを巡り、守護者に託された伝説の封印を探し出せ。モロスの腐敗が大地に咲き広がる前に、破滅の神を再び封じるため、ナイラは旅立つ。

ゲーム説明

ストーリー - 咲き広がるモロスの腐敗はるかな昔、破滅の神、モロスは十二の封印の力によって縛られ、封獄に閉じ込められた。封印はそれぞれ守護者に託され、永遠に守られることとなった。封印は幾星霜にわたり、モロスを抑え込んでいた。だがいま、闇の呪いが蔓のように大地を侵食している。呪いを解く術を求め、かつての帝国の廃墟が残る地を訪れたナイラは、モロスの封獄が開き、鍵が砕け散っているのを目にする。モロスの腐敗は芽吹き、広がりつつある。ナイラは十二の封印を集め、モロスを再び封じなくてはならない——その腐敗が、大地に花開く前に。変化する世界 - 隠された道を探して寂寥感ただよう幻想的なオープンワールドを探索しよう。忠実な狼の相棒、ラーマとともに、鬱蒼たる森や荒廃した平野をめぐり、封印を取り戻す力を求め、守護者の隠された領域を探し出そう。ナイラの前には、二つの道が待ち受けている。ひとつは、たやすいが破壊をともなう道。もうひとつは、犠牲を払って守護者を救う、より困難な道だ。どちらを選ぼうとも、ナイラの決断は世界に変化をもたらす。この地には、いまなお力が息づいている。その力は、ふさわしい者の助けとなるだろう。ゲームプレイ - アクション、冒険、探索- 古代の遺構と忘れ去られた力が眠る、寂寥感ただよう幻想的なオープンワールドを探索- 神話に語られる巨像、守護者をよじ登る- 忠実な狼の相棒、ラーマとともに、世界を駆け抜ける- モロスの呪いを浄化- 進む道は、自分で選ぶ
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