ジョン・ロメロ氏率いるRomero Gamesは、2022年にオリジナルかつ完全新規のFPSをUnreal Engine 5で開発中であると発表し、有名パブリッシャーの協力を得ていると伝えていました。
つづきジョン・ロメロ氏の新作FPSがパブリッシャーを失う―マイクロソフト大規模レイオフの影響か
関連性のありそうな記事
6詳細お気に入り登録
新作MMORPG『AION2』は“後ろ姿”まで作り込んだ。なぜなら背中も腰も脚もじっくり見えるから。200項目超のキャラメイクと「空を飛べる世界の作り方」を開発者に訊いた
2026年10月15日 18時00分
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づ...
23詳細お気に入り登録
Unreal Engine手がけるEpic Gamesのボス、ゲーム開発に「生成AI全力活用」を宣言。コードもアートも、全面的に“AIファースト”
2026年10月13日 11時40分
Epic GamesのCEO、Tim Sweeney氏は10月13日、同社のゲーム開発において生成AIを使った開発を加速させる方針を発表した。
10詳細お気に入り登録
『Phantom Blade Zero』を6時間プレイした感想!RPG色が思っていた以上に強いが、「アクション」としてもしっかりした作り
2026年10月09日 09時00分
クリエイティブディレクターのデザイン哲学も見えたこれまでに『Phantom Blade Zero』を少しでも追ってきた人なら、高難易度アクションゲームというイメージ...
3詳細お気に入り登録
90年代日本舞台のFPS『COP BASTARD(ろくでなし警官)』Steam/GOGにて10月29日リリース決定!パズルやパークは一切なしの純粋ハードアクション
2026年10月16日 01時00分
銃を撃ち、ヤクザの顔に唾を吐け。
5詳細お気に入り登録
狂気や幻覚に呑まれる前に,封じられた記憶と自らの「影」に向き合う。サバイバルサイコホラー「夢廻症」,本日発売
2026年10月15日 23時00分
Rolloverは,TPX500氏が手掛けるサバイバルサイコホラーFPS「夢廻症」を本日発売した。本作は分析心理学を軸に,悪夢のように歪んだ世界で封じられた記憶と...
4詳細お気に入り登録
人気ミニチュアゲーム原作のレトロ風FPSアクション続編『Warhammer 40,000: Boltgun 2』配信!
2026年10月15日 17時15分
前作で好評を博したスピーディーな戦闘とレトロなグラフィックを受け継ぐとともに、新たな敵や新たな武器、新たな粛清手段が登場して、さらに激しい戦闘が楽...






