美麗ビジュアルと“死様”で惹き込む異色ホラーミステリー『久我山栞の死様手帖』開発者インタビュー。マルチエンドで描いた、幽霊少女の未練と謎

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インナーカラー、強い目力、死んだ瞳…“強いビジュアル”も掘り下げ。リリース記念セールは2026年5月14日の2時まで!

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記憶の鍵盤

  • 発売日2025年7月22日
  • 開発Laplacian
  • 販売Laplacian
  • 価格¥ 2,000
  • 言語🇯🇵 日本語対応

あの日、不思議な少女は僕の目を見つめてこう言った。「わたしには、未来の記憶があるの」ピアノの音を失い、弟の才能に影を落としながらも懸命に生きる高校三年生の茂住歩人(もずみ・あると)。想いを寄せる空手女子との関係は曖昧なまま、未来の記憶を持つという不思議な少女の導きが、歩人の運命を大きく動かし始める。未来と過去が絡み合う三角関係のゆくえは――。切なくて儚いひと夏の青春がここに。

ゲーム説明

『記憶の鍵盤』は物語を読み進めていくビジュアルノベルです。ピアノの音を失った主人公の心が、二人の少女の間で揺れ動く。ひと夏の三角関係を描いた青春ストーリー。プレイヤーの選択によってどちらの少女と結ばれるかが変化し、二通りのエンディングを楽しめます。想定プレイ時間は5時間程度です。美麗なグラフィックと多彩に彩られた音楽を感じながら、愛おしい物語に浸ってください。<STORY>――わたしには、未来の記憶がある。高校三年生の茂住歩人の前に現れた見知らぬ少女はそう言った。幼少期の記憶とピアノの音を失った歩人。一方で、弟のトキオは天賦のピアノの才に恵まれていた。何故、自分にはピアノの音だけが聞こえないのか。漠然とした不安を抱える歩人は、想いを寄せる同級生にも自分の気持ちを伝えられないでいた。高校最後の夏。未来の記憶を持つ少女の導きが、歩人の運命を大きく動かし始める。切なく儚い、ひと夏の恋物語。
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Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 94.05% (全 84 件 / 👍 79 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC / Switch
  • ジャンルアドベンチャー / ビジュアルノベル
  • テーマSF / 恋愛
  • プレイモードシングルプレイ
  • 視点ノベル

A visual novel based on the "Kioku no Kenban" novel by Ono Wasabi.

High school senior Aruto, burdened by lost childhood memories and the silence of the piano in contrast to his talented younger brother, lives with a quiet unease. His unspoken feelings for a classmate linger. Then, an enigmatic girl appears, claiming memories of the future, and sets Aruto's fate on a dramatic new course. This poignant summer love story explores a tangled triangle of past, present, and future.

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最大: 2人 / 直近21回分

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