万引き犯はチームを組んでリストの物を盗み、店主は万引き犯を全員捕まえることを目指す。体験版も配信中
つづき「万引き犯」と「店主」に分かれて戦う最大6人マルチの万引き・犯罪摘発対戦ゲーム『Loss Prevention』が開発中。万引きするのも摘発するのも楽しそう
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「ロス・プリベンション」は、最大5人のフレンドと一緒に地元のスーパーマーケットで万引きをするソーシャルディダクション(推理)ゲーム。万引き犯として軽犯罪の楽しさを味わうも良し、店主として不審な動きに目を光らせるも良し。果たして、君は買い物リストの商品をすべて手に入れられるか。
ゲーム説明
ロール店主 店内の万引き犯を摘発すること。具体的には、こっそり商品を隠す人物に注意したり、警備室からのアナウンスを聞いたり、不審な行動に目を光らせたりしなければならない。 万引き犯 時間切れになる前に、チームで協力して買い物リストの商品をすべて盗むこと。NPCの買い物客に紛れ込み、怪しまれないように行動するのがカギだ。 主な特徴:紛れ込め万引き犯は周囲に紛れ込みつつ、素早く行動するというバランスが必要。ただし、NPCに不審な行動が気づかれてしまえば、通報される場合があるため要注意だ。 連絡システム&妨害:店のインカムは、定期的に不審な客について店主へ警告する。万引き犯はマイクに細工をすることで、一時的にシステムの妨害ができる。脱獄店主に捕まえられた万引き犯は仲間が助け出すことができるが、リストの達成を優先するか、救出中に捕まるリスクを冒すかの決断が迫られる。K.O.死角に注意せよ。油断すれば、豆の缶詰が顔面に飛んでくるだろう。両チームとも、それぞれ独自の武器を隠し持っている。
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