オバケになった主人公と言葉が話せない謎の少女が不思議な世界を巡る「絶滅博物館でお茶会を」,Steamストアページを公開

オバケになった主人公と言葉が話せない謎の少女が不思議な世界を巡る「絶滅博物館でお茶会を」,Steamストアページを公開

 ていら氏は2026年8月19日,PC用ソフト「絶滅博物館でお茶会を」のSteamストアページを公開した。本作は,オバケになった主人公「レイ」と言葉を話せない謎の少女「クリス」を切り替えながら,絶滅生物たちが暮らす世界を巡る,可愛くて少し不穏なゴシ... つづき

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絶滅博物館でお茶会を

  • 発売日発表予定
  • 開発ていら
  • 販売DinoBotanica
  • 言語🇯🇵 日本語対応

オバケになった主人公・レイと、言葉を話せない謎の少女・クリス。二人の姿と能力を使い分けながら、絶滅生物たちが暮らす秘密の世界を巡る、可愛くて少し不穏なゴシック探索ADV。

ゲーム説明

■ 現在、体験版・製品版の公開に向けて開発中!体験版は2026年内の公開を目標としています。ぜひウィッシュリストに登録して、続報をお待ちください!■ ゲーム概要『絶滅博物館でお茶会を』は、オバケになった主人公・レイと、言葉を話せない謎の少女・クリスを切り替えながら、絶滅生物たちが暮らす秘密の世界を巡る、可愛くて少し不穏なゴシック探索ADV。 壁をすり抜け、細い隙間へ入り込めるレイ。物を動かし、障害物を壊し、危険な敵と戦えるクリス。正反対の能力を持つ二人ですが、クリスは言葉を話すことができません。レイがその身体に憑依している間だけ、二人は頭の中で言葉を交わすことができます。互いを信用できないまま始まった、オバケと少女の奇妙な共同生活。二人で仕掛けを解き、絶滅生物の住人たちと交流しながら、華やかなお茶会の裏に隠された秘密へ迫ります。■ ストーリー就職活動に失敗し、人生に行き詰まっていた主人公・レイ。博物館の夜間アルバイト中、不慮の事故に遭った彼女が次に目を覚ますと、彼女は白く小さなオバケの姿になっていました。迷い込んだ先は、絶滅生物の特徴を受け継いだ住人たちが暮らす、不思議な世界――「絶滅博物館」。元の身体へ戻る方法も、ここから帰る方法も分からない。そんなレイが最初に出会ったのは、血にまみれた、言葉を話せない謎の少女・クリスでした。無愛想で、乱暴で、住人たちからも恐れられているクリス。行き場を失ったレイは、彼女の身体へ憑依し、行動をともにすることになります。個性豊かな絶滅生物の住人たち。博物館の外に広がる、未知の世界。そして、華やかなお茶会の裏で少しずつ姿を現す異変。なぜ、死んだはずの絶滅生物たちが、この世界で暮らしているのでしょうか。レイは「絶滅博物館」に隠された真実へ辿り着き、元の世界へ帰ることができるのでしょうか。そして、孤独だった二人の出会いが導く結末とは――。■ ゲームの特徴オバケと少女、二つの姿を使い分ける探索小さな隙間へ入り込み、薄い壁をすり抜けられるレイ。物を動かし、障害物を破壊し、危険な敵と戦えるクリス。それぞれにできること、できないことを見極めながら、博物館とその先に広がる世界を探索します。二人でひとつの冒険レイがクリスに憑依すると、一つの身体に二人の意識が同居します。言葉を話せないクリスと会話できるのは、憑依している間だけ。互いを信用できない二人は、衝突を重ねながらも、少しずつ相手の過去や本当の想いを知っていきます。奇妙な出会いから始まる二人の物語をお楽しみください。仕掛けを解き、未知の場所を探索レイのすりぬけ能力で通り道を見つけたり、クリスの身体で物を動かしたりしながら、さまざまな仕掛けを解いていきます。探索することで新たな場所や物語、この世界に残された秘密が明らかになります。可愛くて、個性的で、少し不穏な絶滅生物の住人たち絶滅博物館で暮らしているのは、絶滅生物の特徴を受け継いだ個性豊かな住人たちです。住人たちと交流し、それぞれの過去や想いに触れることで、新たな一面や物語が明らかになっていきます。けれど、この華やかで美しい世界には、どこか不穏な空気が――。ゴシックで色鮮やかな世界ゴシックな博物館、色鮮やかな植物、個性豊かな絶滅生物の住人たち。華やかな風景の中に、少しずつ紛れ込む違和感。華やかなお茶会の裏に隠された、この世界の秘密を解き明かしましょう。絶滅博物館のお茶会で、あなたをお待ちしています。■ キャラクタークリス大きなつるぎを携え、街の外をひとりでさまよう謎の少女。圧倒的な力を持つ一方、声を出すことができず、その真意を知る者はいない。彼女にはある目的があるらしい。ウィラ絶滅博物館にある『喫茶メロウ』を営む、穏やかで面倒見のよい少女。 突然この世界へ迷い込んだレイを優しく迎え、恐竜たちの暮らしやレヴェナントティーについて教えてくれる。誰に対しても微笑みを絶やさない、街の住人たちから慕われる存在。ベル喫茶メロウで働く、穏やかで世話焼きな少女。丁寧な物腰で、突然現れたレイのことも優しく迎え入れてくれる。いつもの時間に店を開き、いつもの客とお茶を囲む、変わらない日常を何より大切にしている。フラン喫茶メロウで働く、少し生意気で素直になれない少女。レイにもついぶっきらぼうな態度を取ってしまうが、なんだかんだと気にかけてくれる。子ども扱いされることを嫌い、自分のことを自分で選べる立派な大人になりたいと願っている。テディ幼い少女のような姿をした、街の外れにある図書館の司書。膨大な蔵書と記録を管理しており、この世界についても何かを知っている様子。飄々とした態度で、肝心なことはいつもはぐらかしてしまう。■ ガイドライン本作は、動画投稿やライブ配信を歓迎しています。収益化の有無を問わず、自由に配信していただけます。ストーリー終盤やエンディングを含め、配信範囲に制限はありません。配信・動画のタイトルや概要欄に、ゲームタイトル『絶滅博物館でお茶会を』とSteamストアページのURLをご記載いただけますと幸いです。また、SNSへのご投稿には、公式ハッシュタグ「#絶滅茶会」をぜひご利用ください!-------※公序良俗に反する内容、作品や関係者への誹謗中傷を目的とした利用はご遠慮ください。※配信により発生したトラブルについて、制作者は責任を負いかねます。※掲載されている画面は開発中のものです。内容やUIは変更される場合があります。※本作はRPGツクールMZを使用して制作されています。
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Steamユーザーレビュー

レビューなし

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