インディーゲームのパブリッシャーについて、開発者側から挙がるさまざまな声。
つづき「開発費負担なし、宣伝のみでパブリッシャー側取り分90%を提示」―インディーゲームパブリッシャーについて個人ゲーム開発者からのさまざまな声が上がる
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和風ダークファンタジーの世界で、人と鬼の対立を描くスタイリッシュアクションRPG。高速コンボとキャラ切替で爽快な戦闘体験を。
ゲーム説明
辿り着く結末は、あなたの決断によって形を変えていく。『Gear Notes -ogre slayer-』は、日本の伝承「桃太郎」のその後を描いた儚さと運命が交差するダークファンタジーです。かつて英雄・桃太郎によって終結したと思われた、人間と鬼(温羅一族)の戦い。 しかしかつての遺恨は消えぬまま、対立の火種が燻り続けていた。物語は、運命に翻弄される少女「桜木雛乃」を中心に,各地で出会う、さまざまな過去や想いを背負った仲間たちとともに、再び広がり続ける争いの渦へと、足を踏み入れていく。交錯する思惑の中で、それぞれが避けられない選択を突きつけられる。 何を選び、どう生きるのか。その選択が、物語の結末を大きく塗り替えていく。戦闘では疾走感と緊張感のあるアクションとキャラクターそれぞれの個性を生かしながら キャラクターチェンジなどの要素を筆頭に、戦略性を重視しています。 ■ スピーディーで爽快な戦闘 近接と遠距離を織り交ぜた多彩なコンボ、タイミングを見極めたジャスト回避とパリィ。 覚醒による強化や、攻撃で敵の属性を変化させる属性転化、連撃で装甲を打ち砕くブレイク―― 状況に応じて戦術を切り替え、自分だけの戦いを描け。 ■ キャラクター切り替えシステム アタッカー・ヒーラー・タンクといった役割と、火・雷・氷・風・光・闇の多彩な属性。 個性あふれるキャラクターたちを切り替え、戦い方は無限に広がる。 タイミングよくキャラチェンジを決め、パリィで敵を崩し、生まれた隙に、致命の一撃を叩き込め。 編成と連携を駆使し、戦況を支配しろ。 ■ 想いが刻まれ奏でる物語 すれ違う想いが交差する中で、それでも手を伸ばそうとする意志が描かれる。 刻まれた想いはやがて形を変え、物語の中で切なく響き続ける。■ キャスト桜木雛乃(CV:アール・テテ)らう(CV:mochimiyu)礼明狸尾(CV:黒鳴鳴入)ほこり(CV:招喜ふう)海月(CV:癒月)鬼の子(CV:梓亜) ※掲載内容は開発中のものであり、変更となる場合があります
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