「PS1風」はもはや懐古ではない。ローポリ表現の先駆者『Back in 1995』開発者が語る、10年で変わったゲーム文化とこれからの可能性【インタビュー】

「PS1風だから面白い」時代は終わった――。

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Paratopic

  • 発売日2018年9月6日
  • 開発Arbitrary Metric
  • 販売Serenity Forge
  • 価格¥ 700
  • 言語🇯🇵 日本語対応

•悪夢のような残酷な夢の世界を旅する、物語主導のホラー風アドベンチャーゲーム。

ゲーム説明

VHSテープを密輸したことがバレ、追い詰められる。森で神出鬼没の珍鳥を見つけて写真に収める。怪しげなダイナーのバックルームで、とある男性を殺害する。 熱に浮かされて見る悪夢のような、残酷な夢の世界を旅する、ナラティブ駆動型・ホラーテイストのアドベンチャーゲーム。 緻密で多様なヴィネットが撚り合わせられ、3人の登場人物の交差する物語が紡がれる。 禁じられた産業の残骸を調査し、殺人を犯し、夜通し車を走らせ、捉えどころのない人々と会話をしよう。 プレイ時間は、のんびり進めても45分ほど。ローポリゴンながら細部まで作り込まれた環境には、多くの秘密が隠されている。もちろんスピードランも可能。 1時間以上にわたって続く美しいダークアンビエントミュージックが、繊細で躍動感あふれるサウンドスケープを演出。1990年代の Unreal Engine のサウンドトラックのように、グリッチやテクスチャーパッドとシンセシスやサンプリングとが融合した、現代的で懐古的な作調。レビュー“『Paratopic』は忘れがたい。クレジットが回り終わった後も、心の片隅に残って消えないゲームだ。何か心地よい違和感がある。ローポリ・ホラー・イメージ的な悪夢は、見せこそするが、一切語らないのである。”Destructoid“『Paratopic』 の町は煤けた残骸、廃墟である。わずかに残った住民が危険な密輸の仕事をしたり、金のために殺人を犯したり、歪んだブラウン管の映像で肉体を再構成したりして、辛うじて糊口を凌いでいる。”Heterotopias“『Paratopic』は短編の一人称ホラーゲームだ。『Thirty Flights Of Loving』のアイディアを参考にしながら、どこか恐ろしい場所に連れて行き、路地や無名のドアを通って、我々と少し似ているが、ただ正しくない世界に連れて行くというものです。”Rock, Paper, Shotgun
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Steamユーザーレビュー

概ね好評

ポジティブ 73.2% (全 2,194 件 / 👍 1,606 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム Linux / PC / Mac
  • ジャンルアドベンチャー / インディー
  • テーマホラー / ミステリー
  • プレイモードシングルプレイ
  • 視点一人称

Smuggle contraband VHS tapes across the border. Discover the remnants of illicit industry. Prepare for an assassination.
This is Paratopic, an atmospheric retro-3D horror adventure through a cursed fever dream.

プレイ中人数

現在 4 人がプレイ中

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最大: 6人 / 直近21回分

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