好きな場所を好きなだけ掘り進み,集めた化石を使って博物館で骨格を組み上げていく。発掘シム「穴掘り恐竜博物館」発表,2026年10月16日に発売予定

好きな場所を好きなだけ掘り進み,集めた化石を使って博物館で骨格を組み上げていく。発掘シム「穴掘り恐竜博物館」発表,2026年10月16日に発売予定

 インディー開発スタジオYagniLabは本日,2026年10月16日に発売予定の新作「穴掘り恐竜博物館」を発表した。本作は,好きな場所を自由に掘り進み,発掘した化石を博物館へ持ち帰って全身骨格を復元していくシミュレーションゲームだ。

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穴掘り恐竜博物館

  • 発売日2026年10月15日
  • 開発Yagni Lab
  • 販売Yagni Lab
  • 言語🇯🇵 日本語対応

ツルハシ片手に、ひたすら地面を掘り進める一人称の化石発掘ゲーム。岩の奥に眠る骨を掘り当てて博物館へ持ち帰り、組み上げていく。鉱石を売って道具を強化し、もっと深く暗い地層へ。ティラノサウルスからマンモス、そして伝説の生き物まで。最深部に埋まる「???」の正体を、あなたの手で掘り起こそう。

ゲーム説明

実況動画・ライブ配信OK本ゲームを使用した動画配信やライブ配信による収益化を許可しています。⛏ 掘る好きな場所を、好きなだけ掘れます。 一人称視点でツルハシを振るうたびに地形が崩れ、自分だけの穴ができていきます。 深く潜って行くとあたりは闇に沈みます。 そこから先はヘッドランプの明かりだけが頼りです。🦴 見つける地中には鉱石や宝箱、そして化石の骨が埋まっています。 近くに骨があると探知機が自動で検知し、方向と距離を知らせます。骨を地層からしっかり露出させてから掘り出しましょう。 1体の骨格は約30パーツ。すべて集めないと完成しません。🏛 組み上げる集めた骨は博物館へ持ち帰ります。 骨を台座へ置くと、定位置にカチッと収まります。 頭骨、背骨、肋骨、脚と、少しずつ全身骨格が姿を現していきます。💰 強化する掘り出した鉱石は売ってお金に換えられます。 作業台では次の6項目を強化できます。掘る範囲エネルギー上限持てる量ジェットパックの出力ヘッドランプの範囲探知機の射程深い地層ほど宝箱の中身も豪華になり、強力なスキルが手に入ることもあります。🦖 収録されている骨格ティラノサウルス、トリケラトプス、スピノサウルス、ブラキオサウルス、マンモスなど、太古の生き物10体。 そして、すべてを組み上げた者だけが掘り起こせる、謎の化石「???」。主な特徴自由に形が変わる地形で、掘り方は完全にあなた次第1体あたり28〜35パーツ、全11体の骨格を収集・復元できる深度で変わる暗さと報酬が、もっと深くへ誘う急かされずに自分のペースで遊べる、掘削と収集のループ
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