気付けばそこには自分を含めた親族の遺影が…。閉鎖空間からの脱出を目指す探索型ホラー『御祝呪』を実況プレイ【電撃インディー#832】

“電撃オンラインch”のインディーゲームを遊ぶ番組“電撃インディー”! 第410回は『御祝呪』をプレイします。

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御祝呪 -oshukuju-

  • 発売日2024年11月7日
  • 開発TENJO GAMES
  • 販売TENJO GAMES
  • 価格¥ 1,000
  • 言語🇯🇵 日本語対応

これは、血縁に秘められた呪いと祝福の物語―― 見知らぬ天井の下で目を覚ました環子は、屋敷の中で倒錯した感情に触れながら出口を目指す。 ”経験できる小説”のようなアドベンチャーホラー。

ゲーム説明

御祝呪 -oshukuju-は、一人称視点のシングルプレイ探索型ホラーアドベンチャーです。ストーリー母とふたり、団地で暮らしていたわたし-道川環子は、見知らぬ天井の下で目を覚ます。目の前には4枚の遺影。祖父、祖母、叔母、そして私。傍らには、叔母が祖父に宛てたように見える手紙もある。残された奇妙な儀式や信仰の痕跡を目にしながら、環子は閉鎖空間からの脱出を目指します。ノスタルジーあふれるビジュアルプレイステーション後期を彷彿とさせるビジュアルで再現された1980~90年代の日本家屋を舞台に、民間伝承や呪術の痕跡の残る、おどろおどろしい空間が描かれます。マップの探索ゲームは主人公「環子」の視界を通して進行します。脱出につながる部屋の鍵や、手がかりを取得することで道を開きながら、なぜ自分はここにいるのか?この部屋の主は何をしようとしていたのか?環子とその血族に秘められた呪いと想いを解き明かしましょう。世界観に浸るこのゲームの中にプレイヤーを脅かす「敵」や、バトルは存在しません。重要なのは敵を警戒することではなく、ドキュメントや手がかりを見逃さない観察力と、登場人物たちの想いを読み解く想像力です。マルチエンディングあなたの選択により、環子に訪れる結末は変化します。残された痕跡や手紙を通じ、すべての出来事を理解することが環子の助けになるでしょう。ゲームで使われる楽曲についてインパクト溢れるワードセンスと楽曲の『イガク』『人マニア』で再生数急上昇中の原口沙輔、『ボッカデラベリタ』『ラブカ?』など数々の名曲を世に送り出してきた柊キライ、気鋭のトラックメーカーたちの楽曲が、本作の世界観をさらに奥深いものにしてゆきます。・本タイトルの動画・生配信・ガイドライン ゲーム内の全てのシーン、スクリーンショットを自由に投稿いただき問題ございません。 概要・説明欄にストアページのURLを記載してください。※注意事項 本製品はSteam deckは非対応となりますのでご了承下さい。
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Steamユーザーレビュー

概ね好評

ポジティブ 78.57% (全 14 件 / 👍 11 件)

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最大: 1人 / 直近21回分

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