『マブラヴ』と続編『マブラヴ オルタネイティヴ』のiOS版が本日リリース!『オルタネイティヴ』発売20周年を記念したセールが、3月1日よりSteamにて開催予定

『マブラヴ』と続編『マブラヴ オルタネイティヴ』のiOS版が本日リリース!『オルタネイティヴ』発売20周年を記念したセールが、3月1日よりSteamにて開催予定

人型兵器「戦術機」を駆使して未知の生命体と戦う人々を描く。『オルタネイティヴ』発売20周年を記念したセールが、3月1日よりSteamにて開催予定

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マブラヴ オルタネイティヴ

  • 発売日2018年2月28日
  • 開発aNCHOR Inc.
  • 販売aNCHOR Inc.
  • 価格¥ 3,980
  • 言語🇯🇵 日本語対応

――それは、語られなかった他なる結末。 とてもちいさな、とてもおおきな、とてもたいせつな、 あいとゆうきのおとぎばなし――

ゲーム説明

数十年に渡る、滅亡に抗う人類の物語BETAとは[Beings of Extra-Terrestrial Origin and Adversaries of the Human Race = 人類に敵対的な地球外起源生命]1958年に火星で初めて確認された未知の生命体である。1967年の月面での接触から30年余りが経過した2001年、その侵略はとどまるところを知らず、人類は今、絶滅の危機に瀕していた。世界各国はそれぞれの戦術思想に沿って戦術機開発を進めていたが、BETAの侵攻によってユーラシア大陸は陥落し、大陸沿岸を防衛線として食い止めているものの、その維持は限界に達しつつあった。果たして人類は、”種の滅亡”から逃れることができるのか?「戦術機(=戦術歩行戦闘機)」とはBETAに対抗すべく、1974年に実戦配備が開始された人型兵器。科学技術と同時にBETAと戦うための戦術も進歩しており、それに合った新しい戦術機が生み出され、進化と世代交代を続けている。2001年時点での最新は第3世代機となる。2001年10月22日――平和な日本で暮らしていたはずの白銀武は、突然見知らぬ世界で目覚めた。そこは、数十年に渡る地球外起源種「BETA」との戦争によって、人類滅亡の危機に瀕した「並行世界」――軍事が全てに優先する最前線国家「日本」だった。世界間を移動した原因もわからないまま、現実に翻弄され続けていた武も、いつしかその運命を受け入れ、人類救済計画に関わる国連軍衛士として、愛する者達と共に戦い続ける。だが、国家間の利害問題を克服できなかった人類は、地球放棄計画を選択してしまうのだった。そして3年後、深い眠りから目覚めた武は、以前暮らした「元の世界」にあるはずの、自分の部屋にいる事に気付く。全ては夢だったのだろうか……? 「元の世界」への帰還を期待する武に容赦のない現実が追い討ちをかけるカレンダーの日付は2001年10月22日。部屋の外に広がる瓦礫の荒野――武は再び、突然「並行世界」に放り出されたあの日に戻っていたのだ!世界間の移動に続く、時間逆行。人智を越えた怪現象に戸惑う武だったが、失望を振り払い、決意を胸に廃墟を行く。「未来の出来事」を知る者として歴史に関与し、悲劇的な「結末」を自らの手で変える――朧気な人類敗北の記憶と、理由のわからない喪失感が、武にそう決意させるのだった。
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Steamユーザーレビュー

圧倒的に好評

ポジティブ 95.87% (全 3,801 件 / 👍 3,644 件)

プレイ中人数

現在 26 人がプレイ中

09/18
09/20

最大: 31人 / 直近2回分

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