インディーゲーム開発者・nazenaninadesico氏は、一人プレイ専用RPG「Revenger2」をSteamで2026年4月22日20時ごろにリリースすると発表、Steamページを公開した。
つづきガラケー時代のRPG「Revenger2」がSteamで4月22日に配信!原作の魅力は残しつつUIやゲームテンポの調整、ゲームパッド対応など遊びやすく
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ガラケー時代のレトロRPG、リベンジャーシリーズ第二作!
ゲーム説明
「Revenger2」は、一人プレイ用のRPGで、ガラケー時代にリベンジャーシリーズの第二作としてリリースされた作品で、「Revenger」の続編にあたります。本作にはレベルが存在せず、戦闘を繰り返す度に少しずつ能力が上昇します。また、特技に「熟練度」システムを採用しており、使用すればするほど成長し、鍛え上げた技で戦闘を有利に進めていくことができます。プレイヤーの選択と戦略が成長に直結するシンプルながら奥深いプレイ感が特徴となっています。さらに、武器は素材アイテムや他の武器と合成することで、自分だけのオリジナル武器を作ることができます。前作から3倍以上に増えた素材アイテムと武器の組み合わせにより、ビルドの自由度は大幅に向上。これまでになかった個性的な能力を持つ武器を生み出し、自分だけの戦い方で冒険を有利に進められます。鍛えた特技と武器で強敵に立ち向かおう!前作でも使用された、独自開発のiアプリ互換レイヤーを用いて、iモード用ゲームを忠実に再現。懐かしの12ドットレトロフォント、懐かしのレトロオーディオも搭載、当時の雰囲気のままに遊べます。(切り替え可)グラフィックや難易度などはそのままに、ユーザーインターフェースやテンポの調整、パッド対応などを行っており、現行環境向けに遊びやすいように調整しています。◆ストーリー◆魔剣ティルフィングを打ち倒したキャプテンサイジョー(CS)は、新たな冒険と修行の日々を送っていた。旅の途中立ち寄った大陸でCSは万病に効く良薬『ペオニアの葉』を採ってきて欲しいという依頼を受ける。首尾よく葉を手に入れ、引き上げようとした時のこと。すさまじい瘴気と共に一匹の魔狼が現れた。CSは果敢に戦いを挑んだが、力及ばず軽くあしらわれてしまう。魔狼の名はヴァナルガンド。遥か昔に封印されたはずの伝説の魔獣だった。受けたカリを返すため、CSは再び勝機のない戦いに身を投じていくことになる。◆操作方法◆[移動] : 矢印キー、十字キー、左スティック[決定] : Zキー、XBOX A button、PS 〇 button[キャンセル] : Xキー、XBOX B button, PS × button[回復] : Cキー、XBOX start button, PS L2 button[メニュー] : Tabキー、XBOX Y button, PS △ button [ソフトキー1] : Aキー、L1 button [ソフトキー2] : Sキー、R1 button ◆武器の合成◆合成は街にある「合成錬金術の店」で行うことができます。武器に「水晶」や「妖精の羽」などの合成素材アイテムを合成することによって、武器の攻撃力・硬度・重さ・属性を変えることができます。モンスターには硬さがあり、その硬さを超える武器でなければダメージが減衰してしまいます。また重さが上昇すると速度が遅くなり、戦闘中の行動順番が回ってくるのが遅くなります。攻撃力だけでなく、より硬く、より軽くしていくことが肝要です。また「精霊の涙」を所持している時に合成対象として装備していない武器を選択すると、現在装備している武器と合成することができます。武器を合成すると対象武器の特性(属性・特殊効果)が付加され、より強力な武器を生み出すことができます。一つの武器には、最初からついている特性と合わせて、合計2つまで特性を保持できます。自分だけの最強の組み合わせを考えてみましょう。◆補足◆[※] 本作は、過去に他社よりiモード向けアプリとして配信されていた同名作品について、原作者である当方が再リリースする権利を取得し、 最新環境向けに移植した正式リニューアル版です。お問い合わせはストア経由か、開発者のホームページ(アプリ置き場)へお願いいたします。[※] 本作は、60FPS固定で動作します。60Hz(及びその倍数)以外のディスプレイが接続されている場合、動きが断続的に感じられる場合があります。[※] 本作は、実況・配信・プレイ動画の投稿を歓迎しています。収益化の有無を問わず、事前の許可や連絡は必要ありません。
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2 user reviews
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