インディーゲームが隆盛を見せるなか,開発者には言語やPR,マーケティングといった課題も重くのしかかる。その“開発以外”を支え,作品を世界へ届ける黒子がUkiyoStudiosだ。gamescomlatam2026会場で,同社のキーパーソン2人に話を聞いた。
つづき[インタビュー]日本から世界へ。インディゲームシーンの黒子であり,旗頭でもあるUkiyo Studiosとは何者なのか?[gamescom latam 2026]
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