無料DLCを導入し、ファイルをドラッグ&ドロップするだけでお手軽に配置できる。Steam向けに30%オフセールも実施中
つづき「Live2D」モデルをゲーム制作ツール『RPG Developer Bakin』に導入できるアップデートが配信。無料DLCを導入し、ファイルをドラッグ&ドロップするだけでお手軽に配置できる
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RPG Developer Bakin Live2D Toolkit
『Live2D Toolkit』は、RPG Developer Bakin で制作したゲームに Live2D Cubism で作成したLive2Dモデルを組み込むための拡張DLCです。動く立ち絵で、プレイヤーの心に残るキャラクター演出を実現するためのツールです。
ゲーム説明
あなたのゲームに命を吹き込む――Live2D®でキャラクターを動かそう!『Live2D Toolkit』は、RPG Developer Bakin で制作したゲームに Live2D Cubism で作成したLive2Dモデルを組み込むための拡張DLCです。動く立ち絵で、プレイヤーの心に残るキャラクター演出を実現するためのツールです。主な機能Live2DモデルをインポートLive2Dモデルを、Bakinプロジェクトへ手軽にインポートできます。3Dマップ上にも、画面にも配置できるインポートした Live2Dモデルは、3Dマップ上への配置と、イメージ表示パネル・会話パネルでの画面への表示の両方に対応しています。 シーンに応じて使い分けが可能で、いずれの場合も表情変更・モーション再生をご利用いただけます。ライティング・ポストエフェクトに対応3Dマップ上に配置した Live2Dモデルには、Bakinのローカルライトを利用したライティングやポストエフェクトを適用できます。シーンの雰囲気に合わせて、キャラクターを自然に空間へ溶け込ませることが可能です。複数モデルの同時表示に対応3Dマップ上およびイメージ表示パネルでは、複数の Live2Dモデルを同時に配置・表示できます。会話パネルでは最大2体まで同時表示が可能です。キャラクター同士の対話シーンを自然に演出できます。呼吸・目パチ・口パクの自動再生インポートした Live2Dモデルは、自動的に呼吸・まばたきが再生されます。また会話パネルで Live2Dモデルを表示した際はセリフ表示中、自動で口が動きます。呼吸に使用するパラメータは、リソースから追加・編集できます。イベントパネルからモーション・表情を切り替えLive2Dモデルのモーション再生や表情変更は、Bakinのイベントパネルから指定できます。「ここで笑う」「ここでモーション」といった演出を、コマンドを並べるだけで実装できます。サンプルプロジェクトを同梱DLC購入後、Live2D を使ったサンプルプロジェクトをダウンロードしてご利用いただけます。モデルの配置方法やイベントパネルでの操作例を、実際のプロジェクトで確認できます。既存プロジェクトへの導入既存のプロジェクトにも本DLCを追加することで、Live2D Toolkit の機能をご利用いただけます。※プロジェクトの状態や環境によっては、調整が必要な場合があります。導入前のバックアップを推奨します。【重要なお知らせ】本DLC には含まれないもの- Live2Dモデルの制作機能(モデル作成には Live2D Cubism Editor が別途必要です)対応モデル(ターゲットバージョン)Cubism Editor の書き出し設定で、以下のターゲットバージョンを指定してください:- SDK 3.0 / Cubism 3.0(3.2)- SDK 3.3 / Cubism 3.3- SDK 4.0 / Cubism 4.0- SDK 4.2 / Cubism 4.2- SDK 5.0 / Cubism 5.0※Cubism 5.3 以降のターゲットバージョンには対応していません。
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