個人ゲーム開発者Eren、一人称視点のインクリメンタルゲーム『One’s Trash Another’s Treasure』のSteamページを公開

個人ゲーム開発者Eren、一人称視点のインクリメンタルゲーム『One’s Trash Another’s Treasure』のSteamページを公開

個人ゲーム開発者のErenは、一人称視点のインクリメンタルゲーム『One’s Trash Another’s Treasure』のSteamページを公開した。プラットフォームはPC(Steam)で、発売日と価格は現時点で未定となっている。本作は、大量の荷物をひたすら処理... つづき

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One’s Trash Another’s Treasure

  • 発売日発表予定
  • 開発Raphus & Co.
  • 販売Raphus & Co.
  • 言語🇯🇵 日本語対応

有り金すべてで持ち主不明の貨物50万箱を購入。あとは一箱残らず開けるだけ。箱を砕き、決して満たされない穴に流し込み、それをビジネスプランと呼ぶ一人称インクリメンタルゲーム。道具、ドローン、自動化を買い揃えよう。残りたったの499,997箱。もうすぐ終わる。

ゲーム説明

500,000個の箱を買ってしまったオークションで有り金すべてをはたいて、持ち主不明の貨物50万箱を落札した。あとは全部処理して、この賭けを利益に変えるだけだ。箱を砕け。穴に流し込め。金をもらえ。箱をグラインダーに放り込む。出てきたものを穴に落とす。穴が金を払ってくれる。そういう契約だ。最初はとにかく遅い。素手で箱をひとつずつ運ぶしかない。だが報酬が入るたびに、より良い道具が買える。すべてを自動化しろ掃除機、ゴミ袋、扇風機、ベルトコンベアをアンロック。箱を集めてくれるドローンを購入。勝手に回る仕組みを作り上げ、山積みの箱がついに減っていくのを眺めよう。初日に1時間かかった作業が、やがて数秒で終わる。箱の中身は?ほとんどはガラクタ。でも全部じゃない。どの箱も誰かのものだった。今は全部、君のものだ。特徴50万個の箱を片付ける一人称視点のインクリメンタルゲーム箱を砕き、穴に流し込んで稼ぐ掃除機、扇風機、コンベア、ゴミ袋、ドローンをアンロック働いている間も金を稼ぐ自動化ラインを構築箱に隠されたレアアイテムを発見
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Steamユーザーレビュー

レビューなし

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