アソビズム新作『OmOchim(オモチム)』TGS2026出展決定。試遊台12台&ロボットプログラミングコースを展開

『OmOchim(オモチム)』は2027年リリース予定で、米国ヒューストンやドイツ『gamescom』での出展実績を持ち、TGS2026が日本国内での本格的なお披露目の場となります。

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ʘmʘchim

  • 発売日近日登場
  • 開発Asobism.Co.,Ltd
  • 販売Asobism.Co.,Ltd
  • 言語🇯🇵 日本語対応

『ʘmʘchim』は、身近なモノでなんでも作れちゃう物理サンドボックス。空き缶で浮かぶ船、自律するドローン、街じゅうを巻き込む大連鎖から、庭を丸ごと遊園地にするアトラクションまで。思いつく限り、好奇心を形にしよう。うまくいかなくても大丈夫。落ちる、壊れる、吹っ飛ぶ。その失敗すら、次の発明になる。

ゲーム説明

思いついたこと、なんでも試しちゃおうOmOchim(オモチム)は、身近なモノを組み合わせて、物理で動く仕掛けを作るサンドボックスゲーム。川を渡ったり、荷物を運んだり、街を救ったり。お題はシンプル。でも、解き方はひとつじゃない。船を作ってもいいし、飛び越えたっていい。解くのに飽きたら、ステージを作って、世界中の人たちに遊んでもらおう。頼もしい相棒、オモチムオモチムは、手のひらに乗るくらい小さなロボット。タイヤを6つ付けても、背中にジェットを積んでも、文句ひとつ言わずに走り出す。バラバラに吹っ飛んでも、組み直せばまた動く働き者だ。物理と遊ぼう磁力で鉄球を集めたり、浮力で海を渡ったり、てこの原理で大きな岩を動かしたり。この世界のモノは物理法則に従って動くから、現実でやるのは難しい実験も、ここなら好きなだけ試せる。もっともっと作ろう普通のオモチムじゃ物足りない?じゃあ、プログラミングを試してみよう。自動で動くドローンや、砲弾を撃てる戦車、ゲームセンターだって、思うままに作れる。オモチムを俳優がわりに、映画のワンシーンを再現することだってできる。ブロックを並べるだけのビジュアルプログラミングだから、初めてでも大丈夫。一度動けばわかる、自分の命令どおりにオモチムが動き出す瞬間は、何度やっても気持ちいい。 ステージも作れるパークビルダーを使えば、コースも、罠も、ゴールも、ステージまるごと自分で設計できる。走るためのステージも、壊すためのステージも、遊ぶ人を困らせる意地悪なステージも。作ったパークを世界中のプレイヤーに挑戦してもらおう。 フレンドに自慢しよう自作のオモチムを持ち寄ってフレンドと対戦しよう。速さで競うか、パワーで押し出すか、ヘンテコな機体で笑いを取るか。どうやって勝つかもあなた次第。
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