個人ゲーム開発者のShuvo Debnath氏は、リアルタイムアリーナアクションゲーム『Giblings』を10月16日にSteamにて発売する。開発およびパブリッシングはShuvo Debnath氏が手掛ける。日本語インターフェースの搭載が予定されており、価格はSteamの地域別... つづき
個人ゲーム開発者Shuvo Debnath氏、リアルタイムアリーナアクションゲーム『Giblings』を10月16日にSteamにて発売
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地形を壊せるアリーナで大乱闘。相手の下を掘るか、足元を吹き飛ばすか。囲いを作ってやり過ごすか、橋を架けて逃げるか。他のプレイヤーやボットと、自分を含め最大6人で対戦。全30種類の武器から、自分の戦い方に合った装備をそろえよう。
ゲーム説明
ギブリングズは、地形を壊せるアリーナで最大6人が遊べるリアルタイム対戦アクションです。地面を掘り、新たな足場を作り、グラップリングフックのロープでスイングして飛び回りましょう。1998年のゲームLieroにインスパイアされています。 アリーナ ギブリングズには手作りのマップが6種類あり、それぞれ違った戦い方を楽しめます。浮遊する足場のマップでは、グラップリングフックでの移動や空中戦がたっぷり。Teeworldsファンならおなじみの展開でしょう。土がぎっしり詰まったマップでは、トンネルを掘り進んで地下で戦えます。溶岩、酸、深い水などの危険地帯にも要注意です。マルチプレイ対戦から協力プレイまで、さまざまなモードで違った戦いを楽しめます。対戦モード:デスマッチ、エリミネーション、バトルロイヤルで、個人戦やチーム戦を繰り広げましょう。バトルロイヤルはWormsの定番"Sudden Death"に着想を得たモード。マッチ中は溶岩やサメだらけの水がせり上がってきます。協力プレイ:ゾンビラッシュやクモラッシュでフレンドと力を合わせましょう。一緒に楽しむローカルプレイ:昔ながらの楽しさをローカル分割画面プレイなら最大4人、共有画面なら最大6人で味わえます。自由なチーム編成:1対1、2対2、3対3、入り乱れる6人の個人戦に飛び込みましょう。カスタムマッチを作ってプレイヤーとボットを混ぜたり、腕に自信があれば5対1に挑戦したりできます。テーマ別の武器モード:狙撃戦、忍者モード、ロケット合戦など、専用のロードアウトと、それに合った見た目でいつもと違う戦いを楽しめます。スナイパーライフルで戦うもよし、刀と手裏剣を振るうもよし、ジェットパックを背負って空へ飛び出すもよし。ロケット合戦は、かつてSoldatを遊んでいたプレイヤーに特に人気です。これらのテーマ別ロードアウトは、どのゲームモードとも組み合わせられます。たとえば忍者モード+ゾンビラッシュは、ベータテスターのお気に入りでした。シングルプレイオンラインで相手が見つからない?ゲームを探すを使えば、シングルプレイで遊びながらバックグラウンドでマッチを探し続けられます。ボットアリーナは、人間の代わりにボットと遊ぶギブリングズのマルチプレイです。マッチを設定し、マップを選び、空き枠をイージーかハードのボットで埋めましょう。ボットにもそれぞれプレイスタイルがあります。距離を取って狙撃するボット、傷ついた相手を追うボット、ロープでスイングしてまっすぐ突っ込んでくるボットなど、さまざまです。シングルプレイ用のマップ自動生成もあります。水、酸、溶岩に囲まれた島や、昔ながらのLiero風に戦える地下洞窟を生成できます。生成する地形の設定を調整するか、ランダムにまかせてどんなマップができるか楽しみましょう。気に入ったマップができたら、シード値を保存して後でまた遊べます。 サポートギブリングズは個人開発のプロジェクトです。不具合の報告先は1人だけ。届いた内容にはすべて目を通しています。
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2 user reviews
ポジティブ 100% (全 2 件 / 👍 2 件)
プレイ中人数
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