Veterum

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Veterum

  • 発売日2026年9月7日
  • 開発Crasleen Games
  • 販売Crasleen Games
  • 価格¥ 2,300
  • 言語🇯🇵 日本語対応

ターン制タクティカルストラテジー、詳細な戦闘システム、インタラクティブな環境。オープンワールドを探索し、クエストをこなし、レアなアーティファクトを探し求めよう。ゲートキーパー団最後の軍を率いて、迫りくる混沌を食い止めろ!

スクリーンショット & 動画

▶ Trailer
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1 / 11

Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 84.78% (全 276 件 / 👍 234 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム Linux / PC
  • ジャンルRPG / ストラテジー / ターン制戦略 / 戦略 / アドベンチャー / インディー
  • テーマファンタジー
  • プレイモードシングルプレイ
  • 視点見下ろし視点

⏱ プレイ時間(中央値)

10時間59分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 11 人がプレイ中

最大: 154人 / 60日間

日本売上ランキング(Top Sellers JP)

最新順位: #193 (2026-09-13)

縦軸: 順位(上ほど上位)/ 10件のデータ

過去のセール履歴

2026/10/03 -15% ¥ 1,955
2026/09/08 -15% ¥ 1,955
2026/06/27 -10% ¥ 2,070
2026/05/08 -10% ¥ 2,070

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • 戦術的な深みがあり、移動・ポジショニング・スキルの組み合わせなど歯ごたえのあるヘックス制バトルが楽しめる。
  • 傭兵団を率いて各地を放浪し、クエストをこなして部隊を育成・強化していくループが非常に中毒性高い。
  • キャラクターステータスやアビリティを自由に割り振って育成できるため、自分好みのユニットビルドを構築できる。
  • エルフやドワーフなど多様な種族やクラスがあり、チーム編成やシナジーを考えるのが楽しい。
  • グラフィックやBGM、世界観の雰囲気が価格のわりに良く、高品質な日本語翻訳のおかげでストレスなくプレイできる。

【悪い点】

  • 戦闘マップの障害物が多く、味方のすり抜け不可や移動デバフ仕様と相まって、移動や陣形維持がストレスになりやすい。
  • 敵味方の視認性がやや悪く、背景や木々、ユニット同士が同化して戦況を把握しづらい場面がある。
  • バランス調整に大味な部分があり、特に弓兵が強力すぎる一方で近接職が冷遇されるなど、クラス間のパワーバランスに偏りがある。
  • 定期的に発生するイベント戦や強制遭遇戦が厳しすぎたり、一部の戦闘マップが使い回しだったりして単調に感じることがある。
  • キャラクターの見た目がクラスごとにほぼ同じで個性を感じにくく、装備品の種類やビルドの深みが物足りない部分がある。

【どんな人向けか?】

『Battle Brothers』や『Warbanners』のような硬派な傭兵団運営・ターン制タクティクスRPGが好きなプレイヤーに向いています。一方で、バランスの極端さや理不尽な難易度、自由度の低さにフラストレーションを感じやすい人にはあまりおすすめしません。

【総評】

本作は、往年の名作や同ジャンルの人気作のエッセンスを受け継ぎつつ、独自の戦術性と育成システムを盛り込んだインディーのターン制タクティクスRPGです。傭兵団を率いて世界を巡り、部隊を成長させていくゲームループや歯ごたえのある戦闘システムは非常に魅力的で、ストラテジーファンなら間違いなく引き込まれるだけのポテンシャルを秘めています。一方で、クラス間のバランス調整の粗さや、視認性の悪さ、一部の理不尽なイベントやマップ構造など、改善を望む声も少なくありません。細かな粗はあるものの、丁寧な日本語翻訳や手頃な価格設定も含めて、このジャンルが好きであれば十分の時間と 돈 を費やす価値のある良作と言えます。

生成日: 2026/09/15

【良い点】

  • 傭兵団を率いて各地を放浪し、依頼をこなして部隊を強化していく硬派なSRPGとしてのコンセプトがしっかりしており、ツボにハマる人には非常に面白い。
  • ステータスを自由に割り振って育成できるシステムや、装備品による個性の出し分けが楽しく、キャラビルドの自由度が高い。
  • 公式および有志による日本語化対応の質が高く、言語の壁や不自然な翻訳を気にせず快適にプレイできる。
  • エディター機能が用意されており、ユニットの性能などを自分好みに調整して遊ぶことも可能。

【悪い点】

  • 戦闘やクラス間のバランスが粗く、特に弓兵の性能が飛び抜けて強力である一方、近接職や一部のクラスが不遇など調整不足が目立つ。
  • 強制的に発生する「偽預言者」イベントをはじめ、理不尽に高難度な強襲イベントなど、プレイヤー側の対処法がなくストレスになる要素がある。
  • 移動操作時のクリック判定による画面スクロールのしづらさなど、UI周りにややストレスを感じる部分がある。
  • 種族ごとの職業の分かりにくさや、中盤以降のクエストバランスの単調さなど、細部の作り込みが甘い。

【どんな人向けか?】

  • 『Battle Brothers』や『Wartales』のような、傭兵団運営や部隊育成を楽しめる硬派なシミュレーションRPGが好きな人に向いています。
  • バランスの粗さやUIの不便さ、アーリーアクセス段階特有のコンテンツ不足を許容できず、理不尽な難易度調整にストレスを感じやすいプレイヤーにはあまりおすすめしません。

【総評】

本作は傭兵団を率いて世界を巡る硬派なSRPGとして非常に魅力的な土台を持っており、自由度の高い育成システムや高品質な日本語対応など、ジャンルファンが求める要素が多く詰まった良作のポテンシャルを秘めています。一方で、クラス間のパワーバランスの悪さや理不尽なイベント、UIの使いづらさなど、ゲームバランスや最適化の面で多くの課題も抱えています。現状は細かな粗が目立つものの、コンセプトに惹かれるSRPG好きであれば、今後のアップデートへの期待も含めて触ってみる価値のある作品です。

生成日: 2026/09/15