MEMOLITH: Forsaken by Light
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クリーチャーがはびこる中世都市で、戦略と戦術だけを頼りに、数々の危機を乗り越えていくターン制RPG。夜霧に包まれた街で生存者を救い出し、亡者の記憶を受け継ぐーーさあ、破壊された《メモリス》を修復し、失われた光を取り戻すのだ。
スクリーンショット & 動画
Steamユーザーレビュー
概ね好評
ポジティブ 77.02% (全 248 件 / 👍 191 件)
ゲーム情報(IGDB)
⏱ プレイ時間(中央値)
11時間32分レビュー投稿時点の中央値
プレイ中人数
現在 7 人がプレイ中
最大: 25人 / 60日間
過去のセール履歴
2026/09/15 -30% ¥ 1,820
2026/07/29 -25% ¥ 1,950
2026/06/27 -30% ¥ 1,820
2026/06/10 -20% ¥ 2,080
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AIレビュー要約
※この要約はAIを使って生成されました。
【良い点】
- ダークファンタジーの世界観にマッチした、美しく雰囲気のあるドットグラフィックとアートワーク。
- 3人のキャラクター編成や武器の選択、スキル・記憶の組み合わせによる高い戦術的自由度。
- 敵に囲まれる緊張感や、地形やギミックを活かして勝利した際の高い達成感。
- 敵の警報システムや光源の管理など、歯ごたえのあるユニークなサバイバル要素。
【悪い点】
- 武器の耐久システムや一部のUI・操作性がやや不便で、テンポを損なっている部分がある。
- 後半(特に第3幕以降)のステージでは敵の数が過剰に多くなり、ギミック重視の戦闘が単調でストレスフルに感じられることがある。
- 一度クリアしたエリアの再攻略や繰り返し戦闘が多く、やや水増し感がある。
- ストーリーの描写やイベントの動線が物足りなく、没入感を削いでいる。
【どんな人向けか?】
歯ごたえのあるターン制タクティカルRPGや、ダークな世界観でのリソース管理を楽しみたいプレイヤーに向いています。一方で、テンポの良さやバランスの取れた難易度、重厚なストーリーテリングを重視するプレイヤーにはあまり向いていません。
【総評】
本作は、ダークなビジュアルと緊張感のある戦闘システムが魅力の戦術RPGである。限られた3人のキャラクターを編成し、装備やスキルを試行錯誤しながら強敵に立ち向かうゲームプレイは非常に奥深く、戦略を練る楽しさがしっかりと味わえる。しかし、後半の難易度バランスの偏りや、やや単調になりがちな繰り返し要素、不便なUIなど惜しい点も目立つ。全体としては個性的で挑戦しがいのあるインディーゲームに仕上がっており、歯ごたえのある戦術ゲームが好きな人であればセール等での購入を検討する価値はあるだろう。
生成日: 2026/09/10


















