死亡したはずの運転手,監視映像に映らない人物……地下駐車場の夜間管理員として,情報の矛盾から怪異を見抜く。審査型サイコホラーシム「B3について口にするな」が発表に

死亡したはずの運転手,監視映像に映らない人物……地下駐車場の夜間管理員として,情報の矛盾から怪異を見抜く。審査型サイコホラーシム「B3について口にするな」が発表に

 CBWは,新作タイトル「B3について口にするな」を発表した。本作は,地下駐車場の夜間管理員となり,運転手や監視映像,内部記録などを照合して,車両の通行可否を判断するサイコホラーシミュレーションゲームだ。

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B3について口にするな

  • 発売日近日登場
  • 開発CBW
  • 販売Astrora Studio
  • 言語🇯🇵 日本語対応

地下駐車場で夜勤に就き、運転手、身分証、監視映像、内部記録を照合して、通行を許可するか判断せよ。 忘れるな。B3階は存在しない。

ゲーム説明

あなたは夜勤に来ただけだあなたは地下駐車場に配属された、新任の夜間管理員だ。車両がゲートに到着するたびに、運転手、身分証、車両スキャンの結果、監視映像、内部記録を照合し、通行を許可するか判断しなければならない。運転手を確認する。身分証を照合する。監視映像を見る。記録を検索する。判断を下す。仕事は単純に見える。異なる情報が、互いに矛盾し始めるまでは。目に映るものをすべて信じるな目の前にいる運転手が、監視映像には映っていないかもしれない。スキャン結果では後部座席は無人。しかし車内には、何かが座っているように見える。身分証には何の問題もない。だが内部記録には、その人物がすでに死亡していると記されている。同じ車両が、記録ごとにまったく異なる情報を残していることもある。制限時間なし審査に制限時間はない。運転手は窓口の前で待ち続ける。判断を下すまで、手元の情報を何度でも確認できる。ゲームの特徴一人称視点のサイコロジカルホラー運転手、身分証、監視映像、内部記録を照合情報同士の矛盾から異常を発見到着するすべての車両に対し、通行の許可または拒否を判断カウントダウンなし。自分のペースで調査可能プレイヤーが積み重ねた判断によって変化する物語閉鎖的で息苦しい地下駐車場の夜勤環境製品版では複数のエンディングを収録忘れるなあなたの任務は、車両を審査することだけだ。持ち場を離れるな。業務と無関係な情報を追うな。そして何より——B3については話すな
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Steamユーザーレビュー

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